テンションあげあげ☆床材〜壁〜屋根のせの建方全工程
こんにちは
たけたこ🐙です。
今回は建方(たてかた)についてです
基礎が終わって、
次の週から建方が始まりました〜
ちなみに、無知なたけたこ🐙は
「建方」という言葉を初めて知りました〜
建方とは…
加工場で加工した構造材を現場で組み立てること
らしい
うちの場合、
床材敷いてから3日で壁と屋根
の構造材が出来上がります!!
現場監督の菅田ちゃん
「建方工事は見物なので、是非見に来て下さい!!」
とのことなので、
会社休んで見に行ったりしました
建方の週は全日快晴☀
ほんとラッキーでした
2×4最大の弱点は、屋根のるまでの雨リスク
壁と屋根ができてく工事は、
ディズニーのパフォーマンス見てる並みに
テンションあげあげでした
ホント丸1日見てられました〜
それでは、建方の全工程をどうぞ〜
●建方数日前 床材
●建方1~2日目 壁材
●建方3日目 屋根材
●建方4日目 窓枠意匠
外観に凹凸を出すための造作。
●建方5日目 玄関庇
造作は職人さんの完全手作りなんですね〜
●建方6日目 破風板(はふいた)
上のグレーのシートは防水シート。
雨漏りしませんよーに
●建方7日目 玄関ドア&窓
LIXILのサーモスX!
マットな質感でいい感じでした
時間をかけて、
練り練りしてきた夢のマイホーム計画🏡
その建築過程がみられるのは、
注文住宅の醍醐味ですよね〜
しょっちゅう見にいってたので、
建方大工さんと仲良くなりました
壁&屋根工事の日は、隣の公園とかから、
朝から晩までずーっと見ていたので
プレッシャーを感じてたそう笑
フフ〜そりゃ申し訳ない
実は、この写真を撮る数日前に、
例の旦那さん転勤話が出てました
徐々に出来上がってく我が家を見ながら、
「これ見たら絶対転勤したくないわ!」って、
仕事を引継ぐ覚悟を決めたようです
次へ続く
照明の色でLDKを快適かつ広くみせたい!!
こんにちは
たけたこ🐙です。
照明ラストは照明の色です
こちらは旦那さんと揉めました〜
たけたこ🐙は明るい方がいい派(昼白色)
VS
旦那さんは雰囲気を重視したい派(電球色)
いやね、、、
以前、知り合いのお家に遊びに行ったとき、
全部電球色だったのです。
たしかに電球色、
オシャレなんです!!わかります!!
でも、私には暗いな〜心配だな〜って
揉めてたら、
インテリアコーディネーターのベンツ嬢🚘
「温白色っていう中間の色もありますよ?
調色器あるので比べてみます?」
って、実際の色を確認した結果、
温白色ベースに即決!
その他の考え方としては以下です。
・化粧、衣装、作業するとこは昼白色
・寝室などくつろぐとこは電球色
が、しかーし!問題発生!!
特にLDK、温白色と電球色の
色が混ざって統一感ない
セオリーは同一色に統一ですよね…
で、色々調べてると、
なんと!こんな記事↓を発見
(画像お借りしました)
快適に感じる!広くみえる!?
16人アンケートって少なくて怪しいけど笑
とにかく広くみせたいたけたこ🐙は、
よし!これを信じて光色ミックスで笑
って決断しました
最後に、ちょっとしたこだわりを1つ
それは、
2階廊下につけたフットライト!
夜、寝室からトイレにいくとき、
明るいと目がさめるじゃないですか?
それがイヤで、
足元だけ照らしてほしいな〜って
そしたら、設計士プー🐻さん
「コンセント一体型の足元灯ありますよ」
かってにナイトライト(電球色)
図面で確認できてませんがたぶんこれ
(画像お借りしました)
こちら名前の通り、暗くなるとかってに電気がつくようです
電球色なので、ほどよく照らしてくれます。
主寝室→廊下足元→トイレが電球色なので、
目がさめることなくトイレにいけるはず
こちらもセンサーライトと同様、
たしか標準だったのでオススメです〜
次へ続く
2階照明選びと、諦めてしまったちんちくりんライト
こんにちは
たけたこ🐙です。
前回に引き続き、2階の照明選びです
2階もインテリアコーディネーターのベンツ嬢🚘の提案を参考にチョイスしました
2階も基本はダウンライトです
その他は以下。
●吹き抜けリビング階段の照明
大光電機 DPN38290Y DPN38289Y
Φ500とΦ400の2連玉にしてみました
憧れに近づきそうで嬉しいです
こちらはベンツ嬢🚘提案の照明
ソノマやルーカスの外観に合いそうなので、
そのまま採用!!
●2階トイレの施主支給
サバンナトイレのインテリア話はこちら
※照明画像はすべてお借りしました
照明もこだわればこだわるほど、
どんどん上がっていく費用。。。恐ろしい
さてさて、話は変わって、
ベンツ嬢🚘
「ちょっと…上すぎてちんちくりんかも笑」
外からの見栄えを取ると、
中からの見栄えが悪くなるんだって


ベンツ嬢🚘
「下げた方がソファからも見えるし、こっちの方がいいかな〜
」
そんなこんなで、、、
大人しく、やりたかったことを諦めました
次へ続く























