こんばんは、せんなです。


NHKを見ていたら、「ザ・タイガース」が出ているではないですか!


さすがに岸部シローはいないですが、ジュリーは60歳過ぎても声キレイだな~。


40年以上前の歌なのに自然に聴ける、こういう歌こそ本当にいい歌なんでしょうね。


CHICAGOの次はどのミュージシャンにしようかな?


意表をついてヨーロッパ系にしようかな・・・?



さて、PALAUである。


3月末に向けて、オプショナルツアーどれにしましょかと、かなり悩んでます。


海キレイだからね、どのツアーでも美しい海には出会えるのだけど、決して安くないのでお値段とスタッフのノリが大事かな。まあ、どれでも当たりだとは思うけど。


そんでもって、日本語が通じるPALAU。


今日は「カ行・サ行」です。


キモチ 気持ち
クダサイ  
クルスィー 苦しい
ケイザイ 経済
ケチ ケチ
ゴミ  
ゴメンナサイ  
コンニチハ  
サシミ  
サビスィー 寂しい
サムイ 寒い
シゴト  
ジビキ 字引・辞書
ジャマ じゃま
ジャンケンポン じゃんけんぽん
シューカン 習慣
ショウガナイ  
シランカオ 知らん顔
シンパイ 心配
スコウジョウ 飛行場
スミマセン  
セイジ 政治
ゼイタク 贅沢
センキョ 選挙
センセイ 先生
ゼンゼンワカラナイ  
ソウダン 相談

airport→飛行場→スコウジョウ、じゃないですか(笑)。


訛り具合が実にスバラシイ。


それにしても、ヘタに日本語使えないな・・・。



今日はこの位で。


それでは、また!


こんばんは、せんなです。


再来月に2回目のパラオ。


色々準備始めないと。泳ぎ(実は苦手)とか、言葉(現在英語学習中)とか・・・・・・。


そんな中で、かつては日本領だったここパラオで通じる日本語、って結構あります。


色々なガイドブックやサイトなどに出ていますが、それらを整理してみたいと思います。


今回は「ア行」で。


アジダイジョウブ 美味しい
アタマグルグル 混乱している
アタマサビテ だめ
アタマホコリ だめ
アチュイネ 暑いね
アッテル お似合い
アナタ  
アバレテ 怒っている
アブナイ 危ない
アメ
アリガトウ  
アリマス  
イッショニ? 一緒に
エモンカケ ハンガー
オイスィー 美味しい


前回行ったときにも言ってやろう、と思った「アジダイジョウブ」ですけど、やっぱ「デリシャス!」って言ってしまうんですよね・・・。


よ~し、今度は言ってやるぞ!



それでは、お休みなさい!!

こんばんは、せんなです。


はじめに大変残念なお知らせ。



以前このブログでも触れましたが、「PALAUマラソン」。


参加のつもりで意気揚々だあったのですが・・・。滞在日と日程が合わないことに気づいてしまったのです。


ま、しょうがないよね、と言いつつ、悲し~!!


悲し!!


4/7(土)だそうです!


もし、その頃にPALAUへ行く方は、是非参加して見て下さい!!



チクショー、うらやまし~!!!


そんでもって、早くも次の狙いは10月のGUAM・ココロードレースに一本になってしまった・・・・。


そうだ、今年はフルマラソンに参加する予定だったんだ!!



ガンバロー!!俺!!!




こんばんは、せんなです。

「32 STONE OF SISYPHUS」のご紹介第2弾。

CHICAGO、といえばやはりバラード、ということでまずはこの曲。

LET'S TAKE A LIFETIME


いかにもCHICAGO、いかにもジェイソンがボーカルしそうな曲。このど真ん中バラードこそがCHICAGOの真骨頂かも知れません。

ちなみにこの動画の映像もキレイ。これだけでも一見の価値あり。


続いて2曲目はこれ。
LOVE IS FOREVER 


もともとは「21」時に作られた曲ですが、なぜこのタイミングかは分かりませんが、この「STONE OF SISYPHUS」にDEMO版が収められています。

サビもいいですが、それまでの導入がイイ!

しかもDEMOなので変なアレンジというか加工がないシンプル感が、却って新鮮です。


そして最後がこれ。
BIGGER THAN ELVIS


ジェイソンが子供時に分かれたお父さん、ジェリーのことを歌った曲。父ジェリーはエルビス・プレスリーのバックバンドのメンバー。

タイトルが示す通り、父親への尊敬や愛情を歌ったこの曲は、ジェイソンにとっては偉大なエルビスよりも父親のほうが偉大、とメッセージしています。

子を持つ親としては涙なしでは聴けない曲と言えるでしょう。


さて、CHICAGOのアルバム紹介も今日で最後。

早く次出ないかな?

いちおう「33」はクリスマスアルバム、「34」は1975年のライブアルバムということでリリースされますが、聴きたいのはやっぱりニューアルバム!

いつのことになるかは分かりませんが、ファンとしてはただ待つのみ、ですかね。


さて、、、次は誰のアルバムにしようかな・・・。


思いっきりジャンル変えるとしますか!


それではまた!!

こんばんは、せんなです。

久しぶりのブログ更新。

今週はずーと仕事が忙しく、帰りは午前様。

ブログの更新は勿論、ネットチェックも間々ならない日々を過ごし、ようやく更新できました。


今日は何と言ってもCHICAGOブログの総決算、ということで、「幻のアルバム 22」改め「32 STONE OF SISYPHUS」をご紹介!

いつかGUAMに住んでやる!と心意気だけはあるせんなのブログ

全15曲の中のボーナストラック4曲を除いた11曲のうち、5曲は過去のベストアルバムに収録されているし、メンバーのソロに収録されている曲もあり、初お披露目の曲のほうが少ないですが・・・。

そんなことはお構いなし!

1曲目のアルバム名と同じ「STONE OF SISYPHUS」のホーンセクションの力強さに圧倒されます。

CHICAGOはそもそもホーンズが存在そのものがウリ、というか特徴なのに、1980年代以降はすっかり地味になり、ホーンズがない曲も随分リリースされました。

そんな暗黒の時代への決別、とも受け取れる位の力強さです。

是非聴いて下さい。



いかがですか?!

何たって、ホーンズの3人がボーカルのジェイソンを端に追いやって、真ん中でやりたい放題やっている感じがたまりません!

という訳で、調子に乗っちゃいます。

他にも佳曲満載なので、次回のブログでも続けて紹介しちゃいます!


次回も是非期待して下さいね!!

それでは、お休みなさい!