ども、こんばんわ~♪
ゆっちです☆
ミ((ミカンです☆
私&ミ"二人合わせて☆"
1346です☆
ミ((1234です☆
えっ
ミ((えっ
ミカン…今なんつった?
ミ((1234…だよね…?
アホー!!((ペシンッ(叩いた音)
ミ((だってぇ…
そんなに早く
計算出来ないもん!!
計算とかの問題じゃないよ!?
これ!!
ミ((うぅ~…
バ((二人共違うぞ。
私&ミ"…は?"
バ((「暴力団」だろ?
私&ミ"タヒね★"
バ((なんだよ。
息ピッタリじゃねぇか。
今回は
【デッドアンドシーク】を
書いていきます!!
IAちゃんが歌っています
(`・ω・)
どうぞ↓
………………………………
幻想話の暴走
飛び込んだ事故の彼方から
単身で僕は気が付いた
反面、彼女は失踪
繰り返した伴侶の会話の温度は
簡単に脳裏で憎悪になって
その瞬間意識の高揚
気の遠くなる程の量の
計算で頭が詰まって
これが「人体組織の変貌」
冴えきった目の配色がなんだか
怪物じみてないですか
脳汁治まらない 細胞が知ろうとする
真夏日を描いた 赤、白、青の幻想
解剖で血に塗れた手を取ってよ
きっと君はまだあの夏の温度に
縛られてるんだ
「僕はまだ正常さ」
大丈夫、君以外を××してでも
すぐ助けるから
数年余りの研究
その精度は人類進歩の
数世紀分もの成果になった
幻想理論の究明
あの数奇で妙味で
どうしようもないような
空間はどうにも厄介そうで
あれは空想世界の存在?
物語の「中身」の様で
非現実じみていたんだ
ただ単純科学は聡明
あの時と同じ様に描いてやろう
「君と、僕のように」
絶対に許さない 明るい未来なら
あの日から、もう全部奪われてしまった
存在を確かめる様に今日もまた
実験を始めよう カウントダウンで
あのドアを さぁ、もう一回開こうか
「ねぇ。次は君の番だよ。
うまく逃げられるかな?」
24時間テレビ
楽しいw