+曲の歌詞~日常~+ -10ページ目

+曲の歌詞~日常~+

主にボカロの曲の歌詞を書いてます(^-^)/
何か間違い等があれば
ジャン↑ジャン↑
言って下さい(`・ω・)

そしてこのブログでは
私ともう二人出て来ます。

はい。
あの途中から出てきた
バナナ君とミカンちゃん。

是非、生暖かい目で
見ろください。


ども、こんばんわ~♪
ゆっちです☆

ミ((ミカンです☆

私&ミ"二人合わせて☆"

1346です☆
ミ((1234です☆

えっ

ミ((えっ

ミカン…今なんつった?

ミ((1234…だよね…?

アホー!!((ペシンッ(叩いた音)

ミ((だってぇ…
そんなに早く
計算出来ないもん!!

計算とかの問題じゃないよ!?
これ!!

ミ((うぅ~…

バ((二人共違うぞ。

私&ミ"…は?"

バ((「暴力団」だろ?

私&ミ"タヒね★"

バ((なんだよ。
息ピッタリじゃねぇか。


今回は
【デッドアンドシーク】を
書いていきます!!

IAちゃんが歌っています
(`・ω・)

どうぞ↓
………………………………
幻想話の暴走
飛び込んだ事故の彼方から
単身で僕は気が付いた

反面、彼女は失踪
繰り返した伴侶の会話の温度は
簡単に脳裏で憎悪になって

その瞬間意識の高揚
気の遠くなる程の量の
計算で頭が詰まって

これが「人体組織の変貌」
冴えきった目の配色がなんだか
怪物じみてないですか

脳汁治まらない 細胞が知ろうとする
真夏日を描いた 赤、白、青の幻想

解剖で血に塗れた手を取ってよ

きっと君はまだあの夏の温度に
縛られてるんだ

「僕はまだ正常さ」
大丈夫、君以外を××してでも
すぐ助けるから

数年余りの研究
その精度は人類進歩の
数世紀分もの成果になった

幻想理論の究明
あの数奇で妙味で
どうしようもないような
空間はどうにも厄介そうで

あれは空想世界の存在?
物語の「中身」の様で
非現実じみていたんだ

ただ単純科学は聡明
あの時と同じ様に描いてやろう
「君と、僕のように」

絶対に許さない 明るい未来なら
あの日から、もう全部奪われてしまった

存在を確かめる様に今日もまた

実験を始めよう カウントダウンで
あのドアを さぁ、もう一回開こうか

「ねぇ。次は君の番だよ。
うまく逃げられるかな?」




















24時間テレビ
楽しいw