あーびっくり。

スノド魂レポ続き書きます!

って言ってから1年。。。笑


心にも時間も余裕ができたので溜まってるレポ終わらせとかないと。


ってことでキスマイ裁判のレポいきまーす!


お題「彼女と冬の大阪旅行。彼女の心も身体もあたためてください。」


★横尾さん★

Y「今日のデート楽しかったね~。最後にさ、お前の実家に行きたいんだけど。お父さんとお母さんに挨拶に行きたいし。」

ってことで彼女の家へ。

Y「お邪魔します」と正座する横尾さん

Y「お父さん、娘さんを僕に…ください!」

と横尾さんはお父さんに殴られる真似w

Y「そ、そうですよね、お気持ちはわかります。でも本当に大事にするので娘さんをください!」

Y「…ほんとですか?お父さんありがとうございます!」

で最後はマイコじゃなくお父さんを抱きしめて暖めてしまうというオチw


★千賀くん★

S「この雪山を越えれば大阪に着くぞ!」

とマイコをおぶっている仕草。

S「寒いよな。何も暖かくなるもの持ってきてないんだ。この雪山を越えればもうすぐ…。

もう俺は無理だ。先に行ってくれ。あの暖かい大阪へ…。」

パタンと倒れる千賀くん

S「俺はもう少しで死ぬから…あばよ。」


★みっくん★

K「♪たこやき~たこやき~たこやきマントマン♪」と歌うみっくん。

K「大阪といえばたこやきだよね~。せっかくだから星でも見ながら食べよう。」

と言いながら花道の真ん中に大の字になって仰向けで寝転ぶみっくん。

それを足側からビジョンにとらえるカメラさん。

そのアングルが下半身に集中しちゃって会場がクスクスww

その笑いに気付いて画面を観るみっくん、

K「そっちのたこやきじゃない!!!」と自身のたこやきを手でおさえてました。

えぇぇぇwwwww

大爆笑☆

K「はい、たこやき」とマイコにあげようとして「あげな~い」とか「タコ2個入ってた~」とかおしゃべりしーの、「熱いの?フーフーしてあげるよ。フーフー」

か、かわえぇw

K「え、まだ熱いって?しょうがないなぁ…」

とたこやきを自分の口に入れてマイコへ口移し!!!

キャー(≧∇≦*)とぎゃーΣ(゚∀゚ノ)ノの声が混じる会場でしたw


★がやさん★

F「旅行楽しかったな~。このあとどうする?え?もう帰る?俺まだ一緒にいたいんだけど。

だめ?…わかりました…また電話します。ありがとうございました。」

と諦めて帰ろうとするかと思いきや、突然振り返り

F「ねぇ、やっぱりニャンニャンしたい!!」とマイコを抱きしめるがやさんでした。


メンバーから「事務所に怒られるよ」の声が飛び交ってましたw


★ニカ★

2「マイコや~(←おじいちゃんになりきってますw)」

2「マイコとの冬の旅行も今年が最後じゃ。マイコや…来年もマイコと旅行したいなぁ。」

なんだよこれ!とのことでもう一回することに。

2「マイコや~(設定はブレないニカw)」

2「マイコとの冬の旅行めっちゃ楽しかったで~。なんでマイコとおるとこんな楽しいんじゃろう。出会ったのは18歳、あれから50年。わしらももう年やなぁ。俺マイコといたらあったか~くなるで~。帰ってお茶でも入れてくれ~。」

キュンキュンはしないけど素敵なストーリーに会場はほっこり拍手!

2「ほら!いいじゃん!」

F「すごいね、このコーナーで拍手って初めてじゃない?」


★玉ちゃん★

T「楽しかったね、旅行。でも時間だ、帰らないと。え?まだ帰りたくないって?しょうがないな~…

じゃあこれからどっか行って、俺はお前を抱く!!!!」

と上着をバッと脱いで上半身裸に!!!!

もう会場が悲鳴に包まれました(≧∇≦*)

K「あんなやったら不審者じゃん」

またもや事務所に怒られるという声が飛び交う中

T「怒られるときは…」

F「いや、今のは玉だけだよ」

ぷぷー(*´艸`*)

怒られるときはがやと一緒って言ってほしかったのね玉ちゃんww


★宮っち★

M「最後にジョーズでも観に行こうか」(USJの設定)

M「え?ガチなサメじゃね?マイコ、俺のうしろに隠れてろ!うわー!左腕取られちゃった。。。」と袖から腕を抜き左腕がない芝居wwwかわいいw

M「そんな腕一本ぐらいで泣くなよ、右腕一本あればお前のこと抱きしめることできるから。」

私的に好きだったんだけどw相変わらずメンバーからは不評でもう一回することに。

M「最後だからバックドラフトでも入って今日終わりにしよっか。うわ、ガチで燃えてる!俺のうしろに隠れてろ!」で今度は右足を取られ、片足で立つ宮っちww

M「大丈夫だって、右腕あればお前のこと抱きしめることできるから」



今回も下ネタ炸裂してたなー笑

DVD撮影とかが入らない分テレビじゃ見れない彼らを見れるから得した気分になれるよ!笑


以上です!

たまちゃんに思い切ってメールした
「よかったらこのあと一緒にごはん行かない?」

人生で一度も言ったことがないこの言葉に
、夢の中のことでも私は自分で自分を褒めてました(笑)

なのに彼から返ってきたメール
『いいですよ!100円マックとかでいいですよね?』

最初のセリフで喜んだのもつかの間、
マ、マック?!
しかも
100円マックだと?!
わざわざ100円となぜ付け足した?

あ~、彼にとって私はその程度の女だったのね。
とふてくされていたところ、やっぱり彼には気になるかわいい女の子がいたことが発覚。

いつもの私だったら諦めてた。

でも今日の私はちがった!

たまちゃんだよ?マックでも100円でも好きな子が他にいてもいい。
一緒に行ってくれるなら私は諦めるべきじゃない!

そして、いざマックへ。
マック食べてる途中で目が醒めたんだけど、意外と笑いあって楽しくやってたわけですよ!
ご飯が苦手なこの私が。

この夢で私ちょっと自信ついた!
もっともっと自信のある自分に近付いてやる!
2日連続で夢をみました。
おとといは玉ちゃんが出てきたんだけど、
前の日に友達が妊娠した話をしてたせいで、
玉ちゃんから「俺達に子どもができたら、幸せになろうな!」ってちょっと重いプロポーズをうけました(笑)
叶うもんなら喜んでw

あと、私耳にアイロンの火傷の跡がすこーーしだけあるんだけど、玉ちゃんが私の髪をかき分けて「ここ傷があるよー?」って触ってくるんです♥
もう髪とか耳とか触ってくるのは罪ですから♥♥♥笑


そして昨日。
玉ちゃんの出演は、ありません。
そう、出てきたのはなぜか
なぜか、関ジャニの村上くんでした。
そして村上くんは映画館で働いてました。
村上くんだ!と気付いたぱらは嫌われるの覚悟で話しかけます。
「あの、、、」
『はい。(この子ファンなんかなぁ?)』
「昨日お誕生日でしたよね?おめでとうございます!あの、正直今日TVでたまたま観て昨日誕生日だったってこと知ったんですけど…はは。」←そもそも誕生日知らないw
『いえ‼︎めっちゃ嬉しいです‼︎ありがとうございます‼︎(何この子、ファンやないのに言ってくれてほんま嬉しいわ。)』
「そ、それでは。」
『待って。よかったら俺の知り合いってことで映画タダで観てってええよ。』
(し、知り合いにしてくれるの?♥)
「えっ、ありがとうございます!でも仮面ティーチャーってまだ始まってないですよね…?」←夢の中でもキスマイを忘れない私w
『そうやね。あ、でも実は映画館のスタッフって先に観れるようになってん。お客さんに紹介せなあかんからな。』←そんなことないw
『せやから、コッチのゲートから誰にも観られんように入ってきたらええよ。チケット渡しとくな。』

っていう、村上くんから映画館でVIP対応を受けるという何とも不思議でツッコミどころ満載な夢でした。

なんで村上くんなんやろ~