スモックというのかな?

幼い頃、母が猫のアップリケをつけて可愛く手作りしてくれたのを思い出しました。

嬉しくてたまらなかった。

3歳年下の妹の幼稚園エプロンは、アップリケがアロハ調だった。

その妹の幼稚園エプロンも小学生だった私が着たいくらいだった。

小学生の頃
ミシンが上手く使えなかった。授業で、簡単なリックというか袋を作った。
出来上がったころには、すでにボロボロだったな。

不器用な自分。

高学年になると、休み明けに学校へ持参する雑巾を自分で作るように母に言われるが上手にできない。
結局、母が作ったようなものだった。

私は、自分の子供が出来たら手作りしてあげたいと思い、高校生で編み物を始めた。

その後は、
就職しながら学校に通った日々。寝不足と疲労の毎日をおくった。


そんな学生生活を終えた頃にミシンを買った。


将来子供に手作りの運動着いれをあげるため。

少しでも上手にと…。

今は、下手ながらも標準的なお母さんが作る物を子供に作れそう。

苦手だったミシン。気がつくと、それなりに出来るようになった。


これから息子の入園準備などが数年後にひかえている。
ミシン君、
仲良くしようね。
今日はクリスマス会でした。息子のですが。

プレゼント交換や、絵本の読み聞かせなどがありました。

カボチャプリンは甘さ控えめで、離乳食の子供達にも好評でした。


息子はいつもの回遊魚っぷりを発揮していました。

息子は人と群れても大丈夫みたいで…。いつも
人といたり…又は1人で格闘しています。

不甲斐ない私。
人と群れをつくれない母さんでゴメン。
息子は今、小さなヨーグルトを食べています。
大好物のヨーグルトは1人で時間がかかっても食べられるようです。
食事エプロンを使ってなかったので

ヨーグルトまみれですが。
スプーンの練習中!上手です。


只今、成長中!
山崎なおこさんの
東大の卒論

宇宙ホテル。

無重力空間を作り
生活に必要な水道や電気を供給するシステムを作り

そして、一週間の宇宙小旅行も出来てしまうホテルなんだそう。

ワクワクしちゃった。


そういえば。
小学生だった頃に宿題で将来マイホームを建てたとしたら?
家族構成や間取図を描いてきなさいというもの。


未来は、どう進化しているだろうか?想像して、
楽しかったな。

宿題の中
窓ばりの部屋で陽当たりの良い、緑に囲まれた一室を空想していました。

21世紀ではドラえもんが出来ていて

空を飛ぶマイカーを1人一台、大人も子供も所有しているだろうな…。事故などなく安全で速い乗り物が出来るだろうな。

そんな想像をしていました(笑)


山崎さんがおっしゃっていた…。
今の子供達はパソコンや携帯が当たり前の世代で、

その子たちが大人になる頃には、もっともっと進化しているんでしょうね。


そんな未来を想像しています。