ステージイベントは1分間ぐらい日本語で「ありがとう」という感謝のメッセージがありましたが、それ以外

東京のパレードは一車線をお借りして警察官の綿密な管理のもと、お行儀よく更新します。
けれど台北のパレードは道路を封鎖して、警察の方は多少いますが、ほとんど管理を受けずみんなでワイワイ歩くのですね。14時ぐらいから日差しが強くなり、芋を洗うような(表現が古い?)混雑のなか歩いたので暑くて大変でした。
夜の飛行機で日本に帰る予定なので、お土産を買ったり、食事することを考えてパレードは途中で抜けました。東京だとメンバーは管理されているのでそういうことはできないと思います。
東京も2020を見据えてステップ・バイ・ステップで大きくしていこう、世の中を変えていこうということなのだと思いました。
