ずっと誰かのために働き続けた私が、

ようやく気づいたこと

 

 

長い間、宿泊業というサービスの現場で、
たくさんの「ありがとう」の言葉をもらいながら
働いてきた。

それはとてもやりがいがあって、
心から自分の天職だと思って今でも大好きな仕事。



 
でも、気づけば

休むことも
本当の自分の気持ちも
未来の夢も

どこかに置き去りにしていた時がついた。

働き方がおかしいと感じたのは
朝、寝起きがいつも背中が重く苦しくて
体調が悪くても、「休みたい」と言えなくて。

そして歳を重ねるごとに不安になったのが
労働対価が収入に反映されにくい限界点。

どんなに頑張っても認められない限界。

このまま、置き去りにしてきた私の人生は
どこを目指すのか、キャリアにも老後にも
すごく考えることが多くなった。


そんな私が変われた理由は、
「自分を整える」という時間を持ったから。
 
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呼吸、香り、心の声に耳を傾ける時間。

今は、私と同じように
どこか、キャリアや働き方に違和感を感じて
頑張り続けて疲れている女性たちへ、
未来を整える小さな習慣を伝えています。


いつからでも変えられる。

自分を大切にすると決めたら、そこから
手に入れられるものがある。

私の過去の実体験からそれが出来る人をサポート
しています。

いつでも自分が決めていくこと。
私の人生は私のもの。