
『氷結鏡界のエデン』が終わってしまいました(((>_<)))
最後の方は、もう泣きそうで泣きそうで……、
目をカッと見開き、水分を頑張って空気中に飛ばしつつ読んでました(笑)
やはり、細音 啓さんの作品。
一回読んだだけでは世界の有り様がいまいち分かりきれないところがあって、でもそこを考えるのもすごく楽しくて楽しくて……、
ホント、魅力的な世界を見せていただいてます。
これからは前作の『黄昏色の詠使い』からもう一度読み直したいと思いますゞ
そうすればセラとかミクヴェクスとかわかるかな?
わかるよね!?
……頑張ります。
そうそう!
一つ気になったのですが、
エデンの最終刊表紙のシェルティスと黄昏の最終刊表紙のネイル。
同じ様に手を伸ばし、どこかを見上げていますが……、
何かの伏線ですかね( ̄∀ ̄)


考えすぎか(笑)

