会社に貢献できてない従業員を切るのは容易い。
しかし、、
何かが違う。
どうやって貢献させるか。
どうやってモチベーションを上げるか。
確かに、貢献する気がない従業員は
早急に切らなければ、やる気のある従業員の志気を下げてしまう。
志気とはガラス細工のようだ、、。
周りの雰囲気で、いとも簡単に崩れてしまう。
それを避ける為にも
弱体化させる者は切るしかない。
タイミングを計らいながら、、。
でも、モチベーションを上げられるような
環境をつくってから、それでも尚、弱体化させるような気持ちの持ち主、自我が強いだけの人にのみ、
会社を去っていくよう誘導する。
それがせめてもの、、、
へっぽこ社長の度胸と去って行くものへの恩情。
これが円満な解決法であると私は考えている。
しかし、、
私ほまだ未熟者。
人を見る目がないのだ、、、。
しかし、負けられない正念場。
人に嫌われるのが怖くて
社長業など出来るかってんだ!!
よくよく熟慮して
大改革は続くのである。
がんばれー私。
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