きのう
きのう更新しようとしたんですが
間違って完成した文を全部消しちゃって
「なんじゃそれ!」と腹がたったのでやめました。
なのできのうの戦いを今報告します。
姿を見せないので「ホントに居んのか?」という感じになってたところ
敵は突然姿を現しました。
最初見たときは
暗い部屋の中で「ササッ」という一瞬しか見えなかったのでよくわからなかったのですが
初めて明るいとこで見た敵は思いもよらずそこそこでけぇ!
色はあの宇宙で一番最悪な色である奴ら特有の黒光りしたやつじゃなくて
茶色のやつだったんでまだよかったです!
しかし、あることに気付きました。
最初見たときからつのりにつのった「やってやんぞこの野郎!」という気持ちや闘志やらが
敵を見た瞬間に8割消えました。
しかし、やんなきゃ終わらないので
残った2割の闘志やら気持ちをなんとか奮いたたしゆっくりと近づいていきました。
しかし、今の自分に雑誌を丸めた武器だけで太刀打ちできるはずがなく
新たな武器を作ることにしました。
やっぱりある程度距離をとりながら勝負したかったので
長さのある武器を作ることにしました。
約1メーター弱の飾り物の木製スプーンがあったのでその先端に新聞紙を巻いた簡易武器を作りました。
いざ!それを手に再び敵のところへ向かいました!
敵は天井をぐるぐると歩き回っていたのでゆっくり近付きついに「いったれ!」と思い叩こうとした瞬間…
「パサパサッ」
敵は[とぶ]をだしてきたのです!
自分は何が嫌いってこいつらの[とぶ]が一番嫌いです!
自分はその瞬間すぐに部屋を飛び出しドアを閉めました。
「こいつらの危機感知能力の高さはなんだこの野郎!」。
もう当然のことながら残っていた2割の気持ちや闘志はなくなり
完全に心を折られました。
こうなったら絶対無理だ!と思いついに助けを呼びました。
プライドとか正々堂々一対一の真剣勝負?なんですか?みたいな感じです。
武士道精神に完全に背を向けました。
で、助っ人と一緒に再び部屋の中をゆっくり覗きこみました。
その時「パサパサッ」また[とぶ]をだしたのです。
その後もう一回ドアをゆっくり開け中を覗きこむとまた「とぶ」をだしたのです。
自分はこんなにとぶこいつらを今まで見たことがないです!
おそらく今がこいつの全盛期なんだと思います!
とんでもないやつです!
もちろんその日はそれで諦めました。
敵は今もまだ部屋の中に閉じ込めてます。
間違って完成した文を全部消しちゃって
「なんじゃそれ!」と腹がたったのでやめました。
なのできのうの戦いを今報告します。
姿を見せないので「ホントに居んのか?」という感じになってたところ
敵は突然姿を現しました。
最初見たときは
暗い部屋の中で「ササッ」という一瞬しか見えなかったのでよくわからなかったのですが
初めて明るいとこで見た敵は思いもよらずそこそこでけぇ!
色はあの宇宙で一番最悪な色である奴ら特有の黒光りしたやつじゃなくて
茶色のやつだったんでまだよかったです!
しかし、あることに気付きました。
最初見たときからつのりにつのった「やってやんぞこの野郎!」という気持ちや闘志やらが
敵を見た瞬間に8割消えました。
しかし、やんなきゃ終わらないので
残った2割の闘志やら気持ちをなんとか奮いたたしゆっくりと近づいていきました。
しかし、今の自分に雑誌を丸めた武器だけで太刀打ちできるはずがなく
新たな武器を作ることにしました。
やっぱりある程度距離をとりながら勝負したかったので
長さのある武器を作ることにしました。
約1メーター弱の飾り物の木製スプーンがあったのでその先端に新聞紙を巻いた簡易武器を作りました。
いざ!それを手に再び敵のところへ向かいました!
敵は天井をぐるぐると歩き回っていたのでゆっくり近付きついに「いったれ!」と思い叩こうとした瞬間…
「パサパサッ」
敵は[とぶ]をだしてきたのです!
自分は何が嫌いってこいつらの[とぶ]が一番嫌いです!
自分はその瞬間すぐに部屋を飛び出しドアを閉めました。
「こいつらの危機感知能力の高さはなんだこの野郎!」。
もう当然のことながら残っていた2割の気持ちや闘志はなくなり
完全に心を折られました。
こうなったら絶対無理だ!と思いついに助けを呼びました。
プライドとか正々堂々一対一の真剣勝負?なんですか?みたいな感じです。
武士道精神に完全に背を向けました。
で、助っ人と一緒に再び部屋の中をゆっくり覗きこみました。
その時「パサパサッ」また[とぶ]をだしたのです。
その後もう一回ドアをゆっくり開け中を覗きこむとまた「とぶ」をだしたのです。
自分はこんなにとぶこいつらを今まで見たことがないです!
おそらく今がこいつの全盛期なんだと思います!
とんでもないやつです!
もちろんその日はそれで諦めました。
敵は今もまだ部屋の中に閉じ込めてます。
あの後
4時くらいまで粘ったが
敵はそのあとも姿を見せることはなかった。
しかも朝6時に起きなきゃいけなかったので
その日は諦めて次の日に勝負を持ち越すことにした。
もちろん奴が逃げないようにその部屋のドアも窓も全部締め
自分は違う部屋で寝た。
もしそのまま自分の部屋で寝て
寝込みを襲われたなんてことになったらシャレにならない!
そして
バイトから帰ってきた午後7時くらいに再びこの部屋に足を踏み入れました!
しかし
敵は相変わらず姿を見せなかった!
いくら探しても敵は見つからなかった!
「もう居ない」という考えも頭の中をよぎったが
この手で仕留めないと「敵はまだ隠れてるだけで、チャンスを狙ってまた出てくる!」という可能性を残すことになり
それは結果的に恐怖となる!
そんなことで今日も決着はつかず勝負は持ち越すことになった。
明日には絶対倒してやるぜ!
じゃないと安心してオナニーも出来ないっす。
敵はそのあとも姿を見せることはなかった。
しかも朝6時に起きなきゃいけなかったので
その日は諦めて次の日に勝負を持ち越すことにした。
もちろん奴が逃げないようにその部屋のドアも窓も全部締め
自分は違う部屋で寝た。
もしそのまま自分の部屋で寝て
寝込みを襲われたなんてことになったらシャレにならない!
そして
バイトから帰ってきた午後7時くらいに再びこの部屋に足を踏み入れました!
しかし
敵は相変わらず姿を見せなかった!
いくら探しても敵は見つからなかった!
「もう居ない」という考えも頭の中をよぎったが
この手で仕留めないと「敵はまだ隠れてるだけで、チャンスを狙ってまた出てくる!」という可能性を残すことになり
それは結果的に恐怖となる!
そんなことで今日も決着はつかず勝負は持ち越すことになった。
明日には絶対倒してやるぜ!
じゃないと安心してオナニーも出来ないっす。
