
本殿入口

右が能楽殿

本殿の中

ゆず絵馬もありました

200万円の寄付?

能楽殿

天壌無窮の意味は…
天地とともに永遠に続くこと。
ゆずの北野悠仁が結婚式を挙げたという
身曾岐神社へ行ってきました。
北杜市(旧小淵沢)にあって
山梨県北部では最大規模の神社だそうです。
一番有名なのは能楽殿。
日本トップレベルの能の舞台で
山梨県北部では最大規模の神社だそうです。
一番有名なのは能楽殿。
日本トップレベルの能の舞台で
使用している木材は全て木曽ヒノキで作られているそうです。
身曾岐神社の身曾岐(みそぎ)とは、「きれい」になることです。
もちろん滝に打たれたり、海や川で水をかぶったりする行も「みそぎ」ですが、神道では目に見えない心や運命までも「きれい」にして、一日一日を楽しく、明るく、生き生きと過ごすことを何よりも重んじています。
日本人は何事も「きれい」「きたない」を、考え方の根本に据えています。それが西洋の「善悪」と違うところです。たとえ仕事で失敗しても、大きな災難が降りかかっても、ある期間、しっかりとみそいで、真新しく「きれい」になれば、また新たな人生を踏み出せると考えたのです。
私たちが健康でいられるのも、またよき縁に結ばれるのも、学業が成就するのも、事業が繁栄するのも、すべて「みそぎ」からです。まずみそぎをおこない、「きれいな心と体」になってこそ、すべての願いはかなうのです。
(身曾岐神社HPより)







