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10年ぶりに馬籠宿へ

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以前はこういうところはあまり好きではなかったのですが・・・。

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10歳年取ったせいか、こういうところの良さがわかるようになりました。

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こういう風情のある建物に惹かれます。

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こんな坂道、前も登ったなぁって思い出しながら、歩きました。

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水車もあったなぁって・・・。秋晴れの空で散策も気持ち良かったです。

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ここはお宿で・・・。

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こちらは、蕎麦屋。

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信州の名物、おやきも食べました。

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蕎麦屋さんで、休憩しました。

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やはり、ざる蕎麦。

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お団子のような、五平もちです。(笑)

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お腹が膨れたら、坂道を下りて帰りました。



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バスツアーで能登半島一周の旅をしました。
ここは千里浜なぎさドライブウェイ。
世界で3ヶ所だけの砂浜を走れる観光道路だそうです。

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真夏なので沢山の人たちが海で遊んでいました。
いろんな砂像も展示してありました。

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ここは日本海の荒波が断崖を浸食し、豪快な景観を見せる能登金剛
この時は、ちょっと曇っていましたね。

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これは巌門、波が開けた岸壁のトンネルです。

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2日目の朝、白米千枚田というところへ来ました。
朝ドラ「まれ」のオープニングに使われた場所だそうです。

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白米千枚田は世界農業遺産「能登の里山里海」の代表的な棚田でとして、年々注目を浴びています。千枚田は「日本の原風景」と呼ばれ、昔ながらの農法が現在も行われているそうです。

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ここはすず塩田村。日本海に手をさしのべたような能登半島の最先端の海岸沿いに位置し、日本で唯一、珠洲市の仁江海岸で受け継がれてきた 「揚げ浜式」の塩づくりを今に伝える道の駅です。ドラマの「まれ」の元治さんを思い出しました。

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能登半島の最先端です。朝日と夕日が同じ場所で見られるそうです。

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断崖の上に立つ禄鋼埼灯台。明治16年にイギリス人の設計によって建てられてというのですから、当時最先端だった事は間違いないでしょう。

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見附島は自然が造り出した高さ約28mの無人島。島の形が大きな軍艦のような形をしているところから、別名「軍艦島」とも呼ばれていて、珠洲、そして能登半島を象徴する景勝地として知られています。

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能登町の恋路海岸から見附島までの約3.5kmの砂浜海岸は「えんむすびーち」と呼ばれていて、浜辺には縁結びの鐘がありました。

まだ、他にも輪島朝市や、能登鉄道に乗ったりといろいろ楽しんできましたが書ききれません。
雨予報でがっかりして出かけた旅でしたが、なぜかよい天気になり、素晴らしい景色を堪能することが出来ました。初めての能登半島の旅、とても良かったです。