桃「今日もまたお腹痛くなったよ~…
今回はヒドかったよ死ぬかと思ったよ」
 
ア「やっぱピロリ菌なんじゃねーの?」
 
桃「お前はどんだけ私をピロリ菌に感染させたいんだい!?」
 
ア「お前ってピロリ菌みたいな顔してっからさ(笑)」
 
桃「どんな顔だよ。よし、もー怒ったぞ、明日お前が激しい下痢になるような呪いをかけてやる(呪)」
 
ア「それだけは止めろ!!
( ̄□ ̄;)!!謝るから!!」
桃「謝らなくていいから明日の部活、私の代わりに出てくれ!!」
 
ア「�知るか!!自分で行けよ!!」
 
桃「体調悪いんだよ…鎌倉の疲労がまだとれないんだって…2日間部活休みで助かったけど…
 
バスケ部の皆さん、明日は私の代わりにアレキサンダーが行くので仲良くしてあげてね!!」
 
 
 
 
桃「結構前の話しだけどさ~
先週の水、木とスッゴいお腹痛かったんだよね!!何だったんだろ…?」
 
 
ア「ピロリ菌だったんじゃねーの?」
 
 
桃「あんなモノが私の体内にいてたまるかァァァァァァァ!!フツーに死ぬから!!そして腹痛でブログなんて更新できねーから!!」
 
 
ア「お前ならヲタクパワーでピロリ菌にも勝てると思うんだけど」
 
桃「確かにイケるかも…☆」
 
 
 
 
 
ア「明日お前鎌倉行くんだろ?いーなぁ、オレも連れてけ!!」
 
桃「そう…明日は校外学習…
そう…
 
 
全力で行きたくねえェェェェェェェェ!!」
 
 
ア「( ̄□ ̄;)!!何でだよ!?」
 
桃「あの班員だよ!?H田、T原、G河、G籐だよ!?
もう、多摩川に落とされた気分」
 
ア「意外にダメージ少ないのな」
桃「間違えた、六本木ヒルズから突き落とされた気分」
ア「怖っ!!」
 
桃「あ゛ー…マジ全力で行きたくねぇ」