2026年5月9日土曜日 午前7時20分
空から次男が迎えに来て…こんちゃんは逝ってしまいました
7日の朝に血を吐きグッタリとしてしまったこんちゃん
先生にもう後は静かにしておいてあげて下さいと言われる
必死に尻尾でお返事してくれるこんちゃん
私が離れると首をあげて探すので2日間一睡もせずに手を握っていた
ずっとずっといっぱいいっぱいこんちゃんとお話しした
最期は尻尾も振れず私の声に目で答えてくれた
小さな身体で最期まで頑張ってくれたこんちゃん
ありがとう!を何十回も言った
大好きだよ!も何十回も言った
次男を亡くした時にもう一生分の涙を流したと思っていたけれど…全身の水分が無くなるくらい泣いて泣いて泣いて…
最期は出勤前の長男が頭を撫でたら大きく息を吐いて逝ってしまった
長男が出勤途中に綺麗な虹🌈を見たそうだ
ペットが亡くなると虹の橋を渡ると言う表現をするけれど私はそんなメルヘンチックな事は言いたくなかった
でも本当にこんちゃんは虹の橋を渡って行ったんだね🌈
お母さんの大切な大切なこんちゃん
助けてあげられなくてごめんね
もっともっとずっとずっと一緒にいたかったよ
こんちゃんはお母さんにとって宇宙一のニャンコだったよ

