浩輔です。


突然ですが、地道にやっていこうと思ったんですよ。
結論からドンと書きましたが、何を?って何事もです。


ふと気づいたといいますか、おりてきたといいますか…
何か焦ってたんですよね、僕。
仕事もドラムも何でも。

何でこんなに結果がでないの?って
まぁ、いろんな人に出会ったり数字という現実見たりするとね、結果ださないとって焦って思っちゃうってなりませんか?

悲しいことにこの歳でいまだになるのです、僕は。


なぜこういう結果になったのか?、なぜ想像してた結果につながらなかったのか?ってほり返すと、いろんな原因が思いつくでしょう。


ほとんどが外的要因が出てくるんじゃないでしょうか。
こんなこと発生したし、あっちはあーだし、あの人は~やしとか…
まぁ、逃げ道をパッと作るよねー。
僕もいつもそうなってしまいます。


ある日、色々と向き合わざるをえない場面に直面して、たまたま目に入った人の行動をみてふと思ったんです。

根本的なところはきちんとやれてるのか?
先に先にいこうとしすぎてないか?と
先にいこうとしてるが、実は逃げてないか?と
人の・外的要因の、せいにしすぎではないか?と


意外とやってるようでやれてないものです。
自分ではやってるようで結果がついてきてないのは実力が足りてないから。
=経験を積んでない≒立ち向かってないから=自分からやってない
と言うことなのだと勝手に悟りました。


仕事とかで習ってないから、聞いてないからと言う人いますが、自分から立ち向かって経験を積もうとしないからじゃないか?本当に習ってないのか? 控えてないからだけじゃないか? って思ったり…
まぁ人によっては違うんでこの例はその人の日頃の行いによりけりですが…


しんどいーダルいーって思いながらも経験させられたり、面倒なことでも飛び込んで経験したりするのは大事だと実感しつつあります。

そう言えばとある上司の人が「経験は財産だ」って言いたいだけやん(笑)って言いたくなるぐらい何度も口にしてはったのを思い出したけど、正にその通りだなぁ。


そんな感じで少なくとも今は自分のしたいことをしてることに対して地道に根本的なところから、基礎から再確認したり色々掘り出していってストイックにいって色々経験していこうとしてます。



がっつり真面目なないようでした。


では②(^^)/ノシ



浩輔