夢を見た。

 

 人間と猫の半々に混ぜて2で

割ったような顔をした大きな4つ足動物が、

小猫を、咥えてくる。

 

 死んだ猫と思い、

墓穴を掘ろうとしたが、掘り始めると、

すぐに、

コンクリートにぶつかり、

掘り進むことが出来ず。

合計3か所トライをした。

 

で夢から覚めた。

 

 昼頃、家を出ると、

家の前に、子猫が1匹いるではないか、

しばらくすると、3匹に増えた。

 

 夢の続きか、神が3匹の子猫の面倒を

看ろということだと、

妄想した。

 

 家の中は、扉なしでゴミ屋敷化しているため、

外でしか飼うことができない。

 

 子猫に餌をやりつつ、観察をすると。

 

子猫を飼ったことがないのでよくわからないが、

 

 全く鳴かない。

でも、見張りの1匹の子猫に、

餌をやると、すぐに他の猫が飛んでくる。

 

 どっかで、見ているのかと思ったが、

帰ってくる方向と時間に差がある。

??

 

3匹それぞれに役割があり、

 

1,食べ物の評価する猫*リーダーか博士か

(初めての餌はこの猫が味見をした後でほかの猫も食事を開始する。)

 

2,危険地に突撃する*突撃隊長

(家に一番早く潜入してきた。

何度も、追い出すのが、大変。

米軍では海兵隊かな)

 

3,見張り役*監視者

(家の外で作業をしていると、近づきすぎず、

離れずで、飽きずに適当な距離にいる。

 

ムム

 

夢の中のでっかい猫は、神ではなく、

別の世界の宇宙人か、

と考え始めてから、

 

 夢を見た。

 

 光線を曲げるのは力ではなく、

空間を変質させて曲げる。

 光速以上の移動も、

空間の変質が重要だよ。

 

ウーム

 

 この危険な地球に送られてきた、

どこかの世界の監視者か、

 

もしそうだとすると

かなり命知らずなものたちだと、

妄想した。

 

 そしたら夢を見た、

彼らの世界では名の知れた戦士だと。

 

本当か、うそだろ。

 

 もしかすると、地球の運命が

子猫らの報告書で決まるかも

と妄想した。

 

 子猫らの対応に、

気を付けるようにした。

 

そして、

 

あたりまえだが、・・・・

 

まてよ、私の家だけか、ほかにも、

 

地球のどこかに、

猫ではないかもしれないが、

 

 人間以外の動物として、

 

あちらの世界の方々が、

 

あちこちに、来ているかも

 

と妄想した。

 

つづく。