夏になると怪談

 

 私は見ることがないのですが巷の怪談話は、

ほとんどが、真実でないか。大きく内容を変更していると

感じている。

 

 では、何を持って、霊的現象と判断しているかというと、

雰囲気や、人間以外の動物や、虫たち、空に浮かぶ雲の、

動きなどです。特別な、現象は、錯覚としています。

 

 本当に怖い話は、(どこにも、書かれていないことですが)

幽霊現象があったとして、それより明らかに怖い存在が、

近くにいるということ。一つの現象にとらわれていると、

 死角から、襲われる可能性がある。霊的現象は、

重複していることが、多いと思われる。

 

 例えば、プレデターという、光学迷彩の宇宙人が、

潜んでいたとして、その、光学迷彩装置に異常をきたし、

空間に突然、得体のしれない不気味な怪獣が現れたとする。

 実は、怪獣とかなり離れた場所の上空に、

光点が存在している。もちろん、見た目は、小さい光点でも

それは、偽りの姿、

 本当の姿は、インデペンデンスデイのような、巨大な

円盤。

 

 空一杯に円盤が存在している。が、、、

白い雲が青空に浮かんでいる景色という幻覚を我々は、

見させられている。

 

以上です。