異次元世界の住民の訪問者

 

  異次元世界も科学技術のレベルは様々で

 精神レベルも様々

 

 異次元に飛び出してゆくことが可能な、

レベルは、かなり限られる。

 

 調査船を送る出すとしても、

戻ってこなければ、

意味がない。というわけで、

 調査船の制御可能な、

搭載エネルギーは、想像できないくらい大きいと

想像する。

 

 地球クラスの惑星など、一撃で消し去るレベル

 

もし仮に、太陽系に来た場合、

 

 メインシップは木星軌道より、遠くに置くだろう。

 

 小型クルーザークラスで、月の軌道くらいか、

 

 地球への突入はロボットでの遠隔制御小型機

いわば、ヨットのようなもので、エネルギー元は

搭載しておらず

 

 月軌道上位の場所からの異次元空間経由の

伝送エネルギーで動かすようなもの。

 

 もし仮に墜落しても、地球人が弄って、

太陽系を破壊するのを防ぐ手段である。

 

だから、地球に墜落したUFOには動力源はないはず。

 

 異次元空間エネルギー受信装置は、異常発生時自動的に、

母船に回収されるだろう。

 

 しかしながら、リバースエンジニアリングして

外部電源で、地球上は、飛ばせるかもしれないが、

 

 外宇宙は放射線量が大きいため、人間は、乗れないし、

制御も難しい、飛び出しは無理だと思う。

 

 さらに高級な異世界人は、寸法が弄れる。

例えば1nmでも100kmでも船の大きさを変更して

地球上を飛行している。

 

 異次元空間にいるときは、

地球人から見ることも触ることも不可能、

地球の内部含めどこでも、移動できる代物だろう。

 

 さて、トランプ大統領位の重要人物には多分、

 

 すぐ近くに、高級宇宙人の偵察船が、

目に見えない大きさで、時々存在して、

 

常時観察されていると、妄想している。

 

 もし目の前に突然現れたら、

「お疲れ様。ありがとう」と言って、

 

 敬礼でもしてやってください。

 

まあトランプ大統領がこんなブログは見ないだろうが。