猫の観察を継続中 

 

 

 

 一番賢い、博士猫がオスと思っていたが、どうもメスみたいだ。

突撃隊長猫もメス。

 二匹は、雌雌の関係が

出来てるようだった。

 

 

 偵察員の猫は他の猫から少し離れている。こいつは、どうもオスらしい。

 

 

 餌遣りするといつも遅れて現れる。多分、何処かに恋猫がいるのかも、

と思っていたら、一回り大きなキジ模様猫が付いてきた。こいつか?

 

 その猫は彼ら3匹より、かわいい声で

なく。手練れだが、

自分はその猫には悪いが、餌はやらない。

 

 なぜかといえば、3匹でも餌遣りに苦労しているので、

 こちらが対応しきれないからだ。

何度も追い払い、

一緒に餌をくださいと懇願されるが、、、

こちらの事情で無理です。

 

 ある時、猫たちに鶏肉の茹でたやつを

3切れ1匹ずつ与えたところ、

初めに餌をとって博士猫が、戻ってきた時

 最後の肉を1匹の猫が、咥えて

私から離れていくのを見た博士猫が、

私を見上げて、くれるのを待っていたが、

私がごめんこれでお終いと、言って家に入り戸を閉めたら、人の叫び声のような

「ギャー」声が外から聞こえたので、

 

 戸を開けてみたら、誰もいなく、

何だったのだろうと思ったが、もしかして、博士猫は、自分が食べ終わったのに、

自分だけ肉を貰えなかったと錯覚して悲しみのあまり悲鳴を上げたような気がした。

 

 そしてまた、夜に突然猫の発情の声でなく、哀しい声で鳴くのも毎晩ではないが

時々聞こえる。

 

「にゃあ」変な夢だった。「にゃにゃ」手を見て何だこのみすぼらしい獣の手は!、

「にゃにゃにゃ」体を見て、なんでこんな姿なのだと、

 

 その後

「にゃ~んにゃ~ん」

衝撃を受けて泣いたような気がする。数分哀し声で鳴きその後、静かになる。

 

 多分、夢の記憶が無くなったようだ。

 

 それは、自分にも、とばっちりがあり、

夢で例の大きな熊のような猫が、

私の体を跨いで通り、

ビックリして飛び起きると部屋の雰囲気が、

例の猫の微かな気配が感じられ、

見張られていると脅威を感じたのだった。

 

 

追伸:

 

 さて、私の心配事は、イラン戦争である。

イスラエルと一緒にイランを攻撃、

要人の暗殺に成功するが、

 アメリカ軍にミサイルが多数飛んでくる。アメリカ軍とイスラエル軍はイランの

軍事施設と核施設に対して

空爆を連続して空爆を繰り返す。

 

 なぜか、

イスラエルはレバノンに進攻する。

いったいどこにそんな余裕があるのか

理解に苦しむ。

 

 アメリカ軍は、イスラエルに

いいように使い捨てされている。

さらに、イランは湾岸諸国の

アメリカ軍基地や石油施設を

ドローンやミサイルで攻撃するので、

被害が拡大しつつある。迎撃兵器が、

 

 パトリオットだけなので、

弾が少ないし、迎撃失敗も多い。

 イランの弾道ミサイルの射程4000kmで、固定の目標に対して、

かなりの精度で飛んでいるみたいだ。

 これが噂の中国製空母キラーミサイルなのかどうかは不明だが、

多分、十分射程内の

アメリカ空母打撃軍にも

発射したものと思われるが、

被害がないなら、全弾外れか、

 もしかしたら、プロトタイプ、

試験機レベルか、

あるいは、我々の知らないアメリカの

新兵器なのか。

 もし1発でも空母に命中したら、

船の被害は戦死者が多くなるので、

 どえらい事になっていただろう。

トランプ大統領はさすがに運が良い。

ジッと中国が黙っていたのは、アメリカの

空母が沈んでくれるのを待っていたかも。

中国は期待が外れガッカリしただろう。

でも、5年後には中国の弾道ミサイルの

精度が格段に上がるのは、

間違いない。

 余計なお世話だと思うが、イラン攻撃で

これ以上軍費を消耗する余裕はないと思う。

早急に対策を立て、安価な対空迎撃ミサイルの開発と生産をする必要があると私は、

考える。中国の中距離弾道ミサイルの弾の

数も現在3000発なら2年後には

10000発以上のミサイル数だと思う。

 

 私は、ビックバンもダーウィンの

進化論も信じない。

 

 この太陽系は高次元の存在(簡単に神とする)が作ったモノ。生き物全部も同じ。

 

 しかし、聖書や聖典の予言は、信じない、

あったとしても過去の話である。

一般的な心霊現象は400年まで、何処に

封印されていた魔物でも数千年くらいか、

其れなのに、500年以上前に書かれた

予言や預言が想定されて残っているはずが

ない。(すでに済んだ話)

 ただ、歴史は繰り返すフラクタル構造の

ようなものなので、

まったく同じではないが、類似な出来事は

来り返し、何度も起きているかもしれない。

 

 新雪の上に自分が初めて足跡を付ける。

新しい一歩と考えるが、

 

 山や海や森の中にもどんな所にも

地球上は過去の足跡はべた、べた隙間なく

着いている。

 

 それは、

地球はすでに、何回も生物は絶滅しており、その後、「神」が再起動させており。

全て、人間が存在していたとも限らず

4つ足や8本足の生物の世界だった、

可能性もある。

 

 そして、

 この太陽系も何度も消しては作りを

来り返している。それら事象事態は、

ほぼ一瞬であり。

 

 作る際の

太陽系の物理法則やその係数。

星の成分や構造や配列などの設計には

時間が必要かもしれない。

 

 そしてモーゼの十戒

  • わたしのほかに神があってはならない(一神教の原則)
  • 偶像を造ってはならない(偶像崇拝の禁止)
  • 神の名をみだりに唱えてはならない
  • 安息日を守れ(主の日を心にとどめ、聖とせよ)
  • 父母を敬え
     
  • 殺してはならない(汝殺すなかれ)
  • 姦淫してはならない
  • 盗んではならない(汝盗むなかれ)
  • 隣人について偽証してはならない
  • 隣人の家や財産を欲してはならない

 

 今生、人生が全てと思っている人には、

ただのきれいごとだと、馬鹿にすると思う。

そんなに、いい人は、生き残れないと。

 

 しかし、死んだあと、行く高次次元の

世界では、この戒めは、

 絶対の法律と同じであり、100%

魂を縛り付ける。と思う。

 

 生きているときの行動が、必ず、

死後の魂になっても、同じ行動を、

起こさせるので、まあ、そういうこと。

 

 自分は、もっと短く、以下の2点を

守るようにしている。

 未熟者なので、完全は無理ですが。

 

 

1,周り(神)に感謝すること。

 

2,相手の嫌がることをしない事。

 

 さらに、人間の寿命は100年と、

魂の寿命に比べて、いかに短いか。

ほんの一瞬でしかない。

 

以上妄想でした。