高2男子  運動部

中3男子  受験生

小6女子  思春期


と、夫と私の5人生活で


★最近よく使われる家電

→アイロン、ドライヤー


もちろん、一升炊きの炊飯器や、電子レンジ、洗濯機はフル稼働


夏場は、製氷機(氷をせっせこつくってくれる)も頑張ってた

贅沢だけど、あったらいいかも?

は、靴を乾かすやつ


運動部のバッシュ内乾燥させたり

梅雨のときの靴を一発で乾かしてくれるから、最高


★調味料は2週間に一度

外食ほとんどなしで、三食つくるので、調味料の減りかたが半端ない


全部ではないにしても、マヨネーズ、ケチャップははやくなくなるし。気づくと醤油がない


★米は1ヶ月に

20キロから30キロ


ふと、現在のことを書いておくと

数年たったら


こんなだったかーってなるんだろうな


ってことで、書いてみた





小学五年生の学年活動で、

こどもたちが学校で作った米の稲部分をつかうことにしました


体育館に
班(6人一班、18班)ごとに
材料を準備

◯稲
◯はりがね1本

飾り付け用の小物と、絵の部分は家から持参

グルーガンコーナーを四ヶ所設置

こども作業時間20分程度

保護者はお手伝いメンバーきてー!
と募集したら
30名程度  保護者の1/3くらい

各班に保護者一名はいり
グルーガンコーナーにもついて、
できあがったらほうきをもってステージへ

ステージでは、ノート、ペン、折り紙のはいった袋に
できあがりのほうきをいれて

名前シール(事前にクラスのこどもの名前と出席番号かく)と、シールをはって
何人までできあがってるかを把握

予定時刻の一時間授業内で全員完成!!

※はりがねは、稲をあつかってる間に消えるのと、一本ではなく複数つかえるともう少し安定しそう




【材料】
米の稲穂(乾燥したもの)20本程度

小枝1本
針金1本


【作り方の説明】
方向を統一させて
半分あたりで切る


がさっとひとまとめにし


小枝をなかにはさみ
針金でくるくると巻く
小枝が抜けないくらい、ぴっちり針金で巻くことができたら
稲穂の長さを切り揃える

ハサミ使うので気をつけて!!

切り揃えたら
ほうき(ベース部分)
完成!!!

ほうきをベースに
好きな材料をつかって
飾り付けしましょう


リボンをちょきちょき
造花売場でかった
ブロンドカラーの葉っぱなんかもつかってみました

かんせーーーい
(*’ω’ノノ゙☆パチパチ