★自己満足★ -12ページ目

いろいろ

私は彼女がよくわかりません。
ころころと男を変え、取っ替え引っ替えとエッチをし
また新しい男を家に迎え入れる。


彼女は全てが真剣と言い、
全て冷めたから終わったと言い、

恋を忘れるには恋しかないと言います。


いやいやないっしょ!!!

お腹一杯だからラーメン食べれないと言った後の牛丼特盛

お寿司と1人前の鍋を食べた私に
そんなに食べるの?と言った彼女は
唐揚げ弁当におにぎり2コ、ラーメン食べてたね。



自分は100㎏以上あって私にはデブデブ言う。


ダイエットすると言えば
口だけと言われる。


口だけだとしても行動に移そうとしてるだけお前よりましだわ!!!



私は老けてるだって
格好と色使いがおばさんだって
彼女は豹柄だのゼブラだのばっかだし、ショーパンとか痛いし、自分に似合う服も分からない奴に言われたくない。





だるいだるい




常識の無いやつにあーだこーだ言われたくない



何がバレンタインだ、この野郎

寒くて死ぬかもしれません。
チャリとか強烈~

わたしなり

周りの人から見える私はどんな人ですか?


私から見える私は
どうしても好かれる人間ではありません。


それでも私と仲良くしてくれる理由は何ですか?




只今橋本は保育実習真っ最中です。
大人は怖い!!!
何も言ってくれないから。
言われるうちが華だよ
なんてよく言うけど
まさしくそれを実感してます、今


でもね
どんな風に陰で思われたとしても
それが正解でも不正解でも
私なりのBESTな行動だったらいいと思うんだよね。
それが1番人間味溢れた接し方だと思うしさ。


だからわたしなりにわたしらしく実習を楽しみたいと思うわけです。


なんだかんだで性に合うのかもしれません*笑




みんないつもいつも支えてくれてありがとう!