~魔杏の日記♥~

~魔杏の日記♥~

ブログっていうか・・・
日記帳¿みたいな感じです☆
そんな面白いことは、書いてませんっ<m(__)m>
でも、見てくれると嬉しいな♪

Amebaでブログを始めよう!

め、めちゃくちゃお久のさいしんだぁーーーーーーーーーーΣ(゚д゚;)


これからも、私をよろしく♪





もうすぐで、バレンタインだ!!!


もちろん、友チョコはやるけどぉ    


本命もやろぉかなぁ・・・・・・・・・



かんがえちょる!!!


あっ!!!


もちろん


リアで・・・・♡



考えるだけで


きんちょーーーーー


はぁーーーーーー・・・・・・・



お久しぶりでぇす☆


最近、書けなくてゴメンね・・・o(TωT )


もっと、書けるようにします・・・・・。


なんか、いきなりなんだけど聞きたいこと、ありま~す。


みんなの、誕生日っていつ???


うちは、1月なんだけど、みんなはいつ???


誕生日パーティー開きたいんだぁ!!


だ・か・ら・お・し・え・て♪


まってま~~す!




つづきましてわ~~小説で、ございます♪



~♡君に届ける恋の花✿~

                第 6話

そう言って、悠の足音が遠ざかり消えていった。

私は、急いで体を起こした。

「今、悠おでこにキスしたよね?それに『好き』って・・・・。」

思い出すだけで、顔が赤くなった。

急いで、保健室から出ると、保険の先生がちょうど中へ入ろうとしているとこだった。

「あら、愛梨ちゃんおきたの?もう放課後だよ。けっこう眠ってたわね。」

「あ・・・・・・。スミマセン・・・。」

(ちょっとぉ!今それどころじゃないのにぃ!)

先生は、話を続けた。

「そういえば、悠君がずっとそばにいてくれたのよ。後で悠君に、お礼を言ったほうがいいわよぉ。」

「は、はい。」

そう言って私は、先生と別れた。

廊下を歩きながら思った。

(悠がわたしを?そんな・・・・・、ありえないよ・・。)

重い気持ちを抱えながら、校門へ向かった。

校門を見てみると、そこには悠がいた。


       つづく



ペタしてね


うち、 最近はまった曲がありま~~す!


それわぁ、


・しゅうまつがやってくる


・ぼくらの16bit戦争


・ワンダーラスト


・ハロープラネット


めちゃくちゃ、いい曲♪


みんなも聞いてみて!


ユーチューブとかで、普通に見れるから★


特に、3番目のワンダーラストがいい!


♪君が笑ってくれるのなら  ぼくは消えてしまっても構わないから~


自分を犠牲にしても、君の笑顔が見たい!


いや~~なけるわ~~。


注意!


聞くときは、↑に書いている、順番で聞いてね!



次は、みんなの、おまちかね(?)の


小説です✿



~♡君に届ける恋の花✿

                  第5話


3時間目。

算数の授業の時間。

私は、昨日一睡もしていなかったので、眠かった。

こんな時に限って先生が、

「白鳥、この問題解いてみろっ。」

(ったく。なんでこんな時に。)

「はい。こ・・・れ・・・・・・・ゎ・・」

バタッ。

私は、倒れてしまった。

そして、そのまま私は、深い眠りに落ちてしまった。

はっと、目が覚めると、そこは保健室だった。

(そうだぁ。私、授業中にたおれたんだった・・・・。)

すると、そこに、悠が私の寝ている隣に座ってきた。

私は、とっさに、寝たフリをしてしまった。

する、必要なんてないのに・・・・。

「ったく。なんかあったら、俺に言えって言ったのに・・。

そんなに、俺たよりないかぁ?

もう、無理すんなよ・・・・・。」

(え?何言ってんの?)

私の中に、たくさんの疑問がうまれた。

悠は話を続けた。

「俺・・・・。お前のこと・・・・。」

悠はそう言って、私のおでこに、キスをしてきた。

「俺、お前の事・・・・・・。好きなのに。」

                つづく・・・・・・・



ついに、告った悠君!!!


さぁ、どうなるのかぁ?



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