3月22日、中継センター崩壊しました。東京、神奈川、千葉方面の荷物、延着、遅延の可能性
3月の年度末、5月のゴールデンウィーク、8月のお盆あたりかな。
土日の絡んだ祝祭日は、苦手なようです。
Yの付く大手の運送会社より、中継センターから営業所へ走るトラックが少ないのに、祝祭日、土日は、更に台数を減らして経費を浮かせようとするのが原因かな。
土日の絡んだ祝祭日は、苦手なようです。
Yの付く大手の運送会社より、中継センターから営業所へ走るトラックが少ないのに、祝祭日、土日は、更に台数を減らして経費を浮かせようとするのが原因かな。
中継センターから、各エリアの営業所に向かうトラックの積み込み風景の話です。6時間に、1台もしくは、2台のトラックが、手積みで積み込みをするのと、中継センターで、荷物の積まれたカーゴ台車を15分~30分で積み込み、6時間の間に、3台~6台が営業所に向かって走るのは、どちらが、物流的に、効率的でしょうか?
今回の、年末や年明けの荷物の遅延や延着は、前者の輸送方法で、遅延や延着のなかった業者は、後者の輸送方法だったからなのです。根本的に、輸送方法の違いから起きたものなので、そもそも、比較の対象にならないのです。
前者は、トラックの荷台が荷物で満載になるまで出発できません。後者は、電車やバスの時刻表のように、積み込み時間と出発時間が決まった運行内容、どちらが荷物が確実に荷物が届きますかね。
今回の、年末や年明けの荷物の遅延や延着は、前者の輸送方法で、遅延や延着のなかった業者は、後者の輸送方法だったからなのです。根本的に、輸送方法の違いから起きたものなので、そもそも、比較の対象にならないのです。
前者は、トラックの荷台が荷物で満載になるまで出発できません。後者は、電車やバスの時刻表のように、積み込み時間と出発時間が決まった運行内容、どちらが荷物が確実に荷物が届きますかね。
