久の小説=病んで…るのだろうか
まだまだ2回目なんやけど…
ヘタな文章やけど読んでくれたらスペシャルサンクスっ✪⊂(´ワ`*
ちょい病んどるで~(´・ワ・)b←
・イタちゃん→ロマ→親分
・イタちゃん目線
・親分子分は成立してない
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その瞳からこぼれ落ちるしずくを
唇ですくいあげた。
床に落ちるには、それは綺麗すぎてもったいない
と思ったから。
透き通るようなやわらかい肌、
綺麗。
自分より少し色の暗い、つやのある髪、
綺麗。
形のととのった唇、ピンクの色
綺麗。
潤んだ瞳のいろは_____
嫌い。
すくいあげたのを後悔したのはすぐそのあとで、
この雫はスペインによるものだと気付くから。
いつまで、俺は偽善者ぶらなくてはいけないのか
俺の気持ちは、どこにぶつければいいのか
また、あふれ出す
いっそのこと、その瞳に口づけをしたい程だ。
それでも、その目は
自分を通してスペインを見ている
そう思うと胸がしめつけられる。
ねぇ、俺は、眼中にないの?
だったらもう一度、緑がかったこの瞳を
_______________俺と同じ色に戻してあげる。
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・・・ロマーノに伸びる手は、小さく微笑んでいた。
↑うへ。(゜ワ゜ ノ
俺ってオチのない話し好きなんやね((自暴自棄
もうなにしたかったんか途中でわからんくなってん!←
ついでに捕捉でな、
イタちゃんとロマは、元は同じ茶色い目やったんやけど、
親分に支配されてから、ロマの目の色がだんだん緑になってくと。
そんでロマはそれが嬉しかったと。
でも親分が鈍感(AKY)すぎてもうロマ泣いてもうたってとこやね~
うん、せやな




