薪ストーブだよん。
大寒の時期には最高)^o^(
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レトロな感じ。
電気、ガス、灯油は敵わない。
薪であたためる。
これが半端無い!
ボカポカだよ!
この時期にまったりとするには、
最高のアイテム。)^o^(

それでもって、
そのストーブの上て
じゃーん
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ボトフをつくりました。
熱いボトフの上にとろけるチーズをのせてと。
もーっ最高)^o^(

まったりボカポカ
大寒の季節のお楽しみ!

こんな時こそ彼女がいれば、
とほほほーーーいい感じにまったりボカポカと過ごせるのになぁ。

いつかはそうしたいものです。

と、その前に人間にならなけれぱ-_-b

薪ストーブ最高!
自慢話のようで、失礼しました。

本当は、
春よこぃ♬早くこぃ♪なんだけど。

ゆく年に
一年無事に過ごせたことに感謝。

くる年に
新たな一年を無事に迎えられることに感謝。

神様、仏様、ご先祖様、新たな一年も無事に平和に安全に過ごせますように
見守りください。


人間には
それぞれに与えられた脳がある
その脳を
いかなる場合でも
活かして
生き延びる手段を
探し出すちからがある。

その脳を使える人間になりなさい。

今、私にできること

この物語は
南アメリカの先住民に伝わる
お話です。

ある日、

森が燃えていました。

森の生きもの達は、

われ先にと

逃げていきました。

でも、

クリンキディという名の

ハチドリだけは

いったりきたり

口ばしで

水のしずくを

一滴ずつ

運んでは

火の上に落としていきます。

動物達が

その姿をみて

そんなことをして

いったい何になるんだ

と言って

笑います。

クリンキディは

こう答えました。

私は、

私にできる

最善のことをしているだけ。



この物語の中の燃えている森を
今の地球温暖化の問題に置き換えて考えるなら、私たち人間は、どんな行動をとるべきだろうか?
それは私たちひとりひとりが
CO2を少しでも出さないよう
努力すること

改めて考え直さなければ