宝物今すごく大きな決断を迫られている1年目の最初の契約が決まったときのことを今でも鮮明に思い出します一緒に撮った写真は宝物ですいつもお守りのように持ち歩いていますだから今日まで歩いて来れたのかもしれないこれからは歩んできた道の続きは歩めなくなるかもしれないけどそれでも大切なお客様としては変わりない私ができることって何だろうね