神垣のカリフォルニアドリーム -26ページ目

力作

久しぶりですアップ

iアプリにはまってました神垣です。

競技大会も無事終わり、次は独走検定ですわ!!

ちなみにわからない人の為に~独走検定とは、我がハンサムグループが行うカットの検定でこれにうかればカット入客を許される 内容はスポーツ刈り~

はなっから受かる気はないけどこれも経験!!
受けて立ちますわ汗

奇跡がまた起きればいいのに…後一ヶ月!!しっかりやりこまんきゃ

奇跡的2

この間は寝たから今日は続きを書きます!!

ミディアム優勝で呼ばれた時にホントに信じられなかった…
めちゃくちゃ嬉しくて凄い走ったのは覚えてるけどそっから記憶が曖昧だ汗

歓声が沸いて、阿部さんと中出さんに押されながら席を立つ。
立った瞬間から周りが見えなくなった、けど壇上までの道だけがなぜかはっきりわかった。
階段を登って社長と握手を交わして会長の前へ…

「表彰状、ミディアムカット優勝、神垣雄介…お前北海道からきてんだろ?良い親孝行になったじゃねぇかよ!!」
その言葉でいろんな事を思い出した。
今思えば今年ホントについてなかったなぁショック!汗
ホントにいろんな事があった…

気付くと僕は泣いてた、シャツの袖で顔を隠した。全社員300人の前で泣くのは恥ずかしいかった汗汗汗汗
戻る時みんなが手をだしてきた、僕はハイタッチをしまくった。
式が終わるとみんな僕のとこに来て祝福してくれた。ホントに幸せだ!

店に帰ると祝勝会!!

はやらずに帰宅…………えっ?

うちの店は腐ってんな…

次の日学校のみんなに祝勝会を開いてもらったドキドキ

不幸ばっかりだと思ってたら良い事もたまにはあんだなぁ~








考えたら次の期生にミディアムのデモンストレーションやるの俺だから一年間退社できましぇん~ガーン

奇跡的

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今日、会社の競技大会だった。うちらの部門は作文にミディアムカット。作文は夏に作文を書いて提出して審査して、そっから順位を決める。
今年は絶対に優勝したくてめちゃくちゃ長い作文を提出した、たしか10枚以上は書いたと思う。
ミディアムカットは今日やって審査するやつで実際僕は賞に入る自信はあんまなかった…
昨日の夜と今日の朝軽く練習をやった。 そのときに苦手だった部分の対処法を思いついた!
自信はないものの「よし!行ごう!!」なんて言いながら会場にはいってカットの準備をしはじめた。
その時ふと周りをみるとみんな緊張してるみたいだった…顔が強張る人、手が震えてる人、大きく息を吸う人。
僕はというと全くと言って良い程緊張してない。
ダメ元でやるつもりだったからかな?競技が始まり20分後僕の二ヶ月戦争が幕を閉じた。
なんかいつもよりやたら上手く刈れたし、周りからの評価も良いからもしかしたら賞に入れるんでないかなぁ~って思いながら屋上で夕方までヒマして、やっと表彰式が始まった。
まず作文、佳作代表、3位、2位、1位、準優勝、あっと言う間に優勝まで来た。
絶対むりだぁ~なんて思ってると「作文、優勝………………第五!神垣!!!」
ホントにビビった!まさかとか思いながら壇上に行き賞を貰った!
次はミディアム…
多分数字の賞は行くだろうと期待してたら全然呼ばれない…
まじかよって諦めてたら準優勝でえりりんが呼ばれた!まさか!そう思った瞬間に「ミディアムカット優勝…………………第五!神垣!」



え~


奇跡的です。少し

てか眠気がやばいんでまた明日かきます