事業の中には、決算書には表せないが、確かに会社を支えている強みがあります。人材、チームワーク、技術力、ノウハウ、外部との信頼関係などそれらを知的資産を呼んでいます。知的資産を把握し、活用していく経営手法を知的資産経営といいます。