畳の上にある蜜柑 -13ページ目

夢物語

朝起きると、隣に若い娘と中年男がいた。
自分はただ状況が理解できなかった。すると
「貴様ァ!!いつからそこにいたァァァーー!!」
若い娘が自分に叫ぶ。お前こそいつからそこにいた、ここは俺の部屋だ。すると男が冷淡な声で俺に問う。
「少年よ、お前はドジョウを食べたことがあるか?」
あるわけねえだろ、つか誰だよアンタ達、何で俺の部屋にいるんだよ?どうやって入ってきたんだよ?
「少年よ牛丼を食べに行こう・・・」
またも男が呟く。
だからわけわかりません。何でドジョウから牛丼に話が変わるんだよ、本当わけがわからん。



少年は目を覚ました。
隣には男も女もいない。またくだらない夢を見てしまったらしい。
こうして自分改め右京の優雅な一日が始まりました。

昨日は・・・

昨日は更新できなくてスイマセンでした。
昨日はハンパなく忙しくて・・・今日の朝に気づきました、更新してないことに。スイマセンでした。

ところで話は変わりますが、水曜日に聖地に行くことが決定しました!!
やりましたよ・・・
あ、ちなみに聖地ってのはご存知秋葉原です。

聖地に行くために毎日DQNの溢れる学校を過ごしていたんです・・・
聖地に行くのが決まるまで長かった・・・・・・気がする。

水曜は聖地巡礼じゃあああああああ!!

このMushi野郎!!

外れない・・・
もうやだ・・・、思春期のガキみたいに頑なに心閉ざしやがって・・・いい加減心開いてみたらどうだ?知恵の輪よ・・・

ということで外れません。テラカタスですよ本当に。
もっと簡単なのにすれば・・・

今日は学校からの帰宅途中に恥ずかしいことがありました。
突然腕を掴まれたんですよ、そしたら誰だってこう言うでしょう

HA☆NA☆SE!!

ええ、素で言ってしまいましたよ。
そしたらハンカチ落としたみたいでオバサンがわざわざ渡してくれたんですよ。
「あ、ありがとうございます・・・・・・」

オバサン、自分が大声出したらビビってたなぁ、恥ずかしかったですよ、まったく・・・

あまりに恥ずかしいあまりに右京のライフポイントはもう0よ!!