ココロ、ハレ晴れ


百(保志総一朗) / 千(立花慎之介)


僕ら笑い歌うそれだけで

また世界が少し色付いてく ほら


口笛吹いて 歩く海岸沿い

イメージはいつも 常夏のサンシャイン

打ち返す波と 鳥たちの歌声

鼻歌乗せれば 即席オーケストラ

少し疲れたなら

ひと息つけばいいさ

陽射しのシャワーを浴びて

スッキリと

サッパリと

ココロは晴れ晴れ


太陽の下 僕ら笑い歌うそれだけで

また世界が少し色付いてく ほら

胸を躍らせるような

ドキドキワクワクがきっと

僕らを待ってるさ

太陽の下 どんな辛く悲しい出来事も

僕ら分かち合えばその度に ほら

優しい風が幸せ運んでくれるさ

forever and ever


立ち止まる事も 時には大事だから

今日までの軌跡 眺めてみるんだ

負けない勇気と 楽しむ心意気と

肩を組みながら 奏でるラプソディ

不安や戸惑いは

人生のスパイスです

全部を味わい尽くそう

じっくりと

ゆっくりと

僕らのスピードで 手を取り合ってさ


どこまでいけるかな?

ゴールのない旅路だ

大丈夫いつも ここにいるから

運命は僕らで変えてこう

僕ら笑い歌うそれだけで

また世界が少し色付いてく ほら

胸を躍らせるような

ドキドキワクワクがきっと

僕らを待ってるさ


太陽の下 どんな辛く悲しい出来事も

僕ら分かち合えばその度に ほら

優しい風が幸せ運んでくれるさ

forever and ever  そうさ

over and over