中山七里さんの
『岬洋介』シリーズが大好き
クラッシックに縁遠いのに
本を読むと
音楽が流れてくるの
モーツァルトや
ガーシュウィンなど
作曲家の名前が入ったタイトル
そして
新しい物語の中に
織り込まれた1つ前の話の断片
新しい本を読んでると
1つ前の話をまた読み直したくなり
今
『お別れはモーツァルト』を読んでる
少なくとも3回は読んだのに
まだワクワクして読み直してる
そして
そのひとつ前の物語を読みたくなってる![]()
さらに
中山七里さんの
違うシリーズの登場人物の名前が
チラホラ出てくるから
そっちも読みたくなっちゃってる
御子柴シリーズも大好きや![]()
本棚に溢れてるのに
BOOK・OFFには一生渡せないな(笑)
