- 前ページ
- 次ページ
更新!!
最近はめっきり共依存もないね!!
向こうの状態も良くなってきたし良い調子だ!!
いや俺の方の世話したい欲求は変わらんからそこは問題だけど
いかん!!
いかんZEよ!!
んー
やっぱり1日回は会うか連絡とらないと不安だ
別に大丈夫なのに
様子を知っておかないと不安
なぜかこの不安がとれない
慣れるしかないのかな?
俺の方に問題があって
それをなくしていく作業をしないとね
でもとりあえず
今はゆっくりだぜ!!
ロックマンDASH3楽しみだZE!!
いやはや久しぶりの更新ですね
ちょっとブログの存在がばれそうになったので更新できませんでした(汗)
なんていうかブログやってることは本当に誰にも話してなくてですね
身内にすら話してないんですよねw
だからこそ誰の目も何も気にせず
自由にいろんなことを書きたいんです!!
まぁ危うく始めて間もなく即終了になりそうでしたがww
とりあえずなんとかなりましたー
別に変なことを書くわけでもないし
やましいことはなにもないんだけれども
なんかこういうの書いてるって知られたら
なぜか怒られるのではないかっていう恐怖心があり
怒られるのすごく怖いしすごく嫌なので
今後は少し静かにゆっくり更新していきたいと思います。
そんなわけで
どうかよろしくですノシ
とりあえず
最近また共依存状態に逆戻りしましたー
orz
日テレのNNNドキュメントに見入っている私
なんか依存症に関係してると見入ってしまうよね
それにアルコール依存症と共依存の関係ってかなり深いと思うし
アルコール依存症の夫を持つ妻は共依存だーって言われちゃうくらいだしね
やっぱり依存させる側が変わらないといけないのか
信田先生も依存させる人が鍵を握るっておっしゃってたし
そうだ
今度学習プログラム受けよっと
おっと!
もうこんな時間だ
ケロロ軍曹でも見て
テスト勉強再開しますか!
今日は依存症について話したいと思います。
言葉足らずというか説明が下手かも知れませんが
ご了承ください。
まず依存症とは何か
これを私なりの解釈で説明したいと思います。
依存症とは
簡単にいうと「悪い習慣への強い執着」だと思います。
人にはいろんな習慣がありますよね。
食べる、寝るといった生理的なものや、ウォーキングやランニング、読書などを毎日することで習慣化したもの。
そういった様々な習慣があるわけですが
それらは自分自身に良い効果をだす習慣もあれば
当然悪い効果を出すものあります。
たとえばタバコやアルコールなど。
タバコは吸い過ぎれば非喫煙者よりも肺がんの発がん率がグンとあがりますし
アルコールの過剰摂取は肝臓を壊したり糖尿病になったりなど
これらはとても良い効果とはいえませんよね。
こういった行動が習慣化しそれに執着するようになったものを依存症といいます。
じゃあその習慣を修正すればいいじゃないか!
なんていう意見もあるかもしれませんが
みなさんもご存知のとおり
いつもやっていたことをやめるというのは簡単なことではないでしょう。
さらにそれが生理的によるものならなおさらである。
そしてここで考えなければいけないのは
その行っていた習慣が
最初のたとえで出した食べる欲求によるものと
ウォーキングをしたいという欲求によるもののどちらの習慣なのかということです。
例外もあるかもしれませんが
当然生理的欲求による習慣のほうが遥かに強い力だとおもいます。
食べることを我慢しろと言われるのは無理な話ですし
寝るのをやめろといわれてもできません。
死にますから。
ということは
この依存症というのはそれに近いものとなってしまった習慣であり
依存症患者にとっては
それを行わなくては死んでしまうというものなのである。
要するに依存症とは
もともとは目的があり
ウォーキングやランニングを習慣にするような形で行っていたことが
そのうちにそれを調整できなくなり
結果その習慣が自分にとって良い効果を与えていない状態である。
と同時にそれをやめようとおもっても
食べる寝るなどの生理的欲求に匹敵するかのような力によって
その習慣を再び渇望してしまうという悪循環そのものである。
と
私は思います。
以上が私の頭の中いある依存症についてです。
そう解釈しました・・・。
一応斎藤学先生から学んだつもりです。
本でね。
…間違っていたらごめんなさい。
正直自信ないです。
もし間違っていても私のなかの解釈ですから
当然斎藤学先生や学校の先生は関係ないですよね。
しかし謝罪だけはしとかないと。
大変だ!!
ということで今日はここで終わりたいとます。
もう眠くて眠くて
続きは後日書こうと思ってるので
もしよければ次回以降も読んでいってください。
ありがとうございました。
刀語のBD欲しいなう