ヴェネツィア・ルネサンス展にいってきたよー
正直ここらへんはまるでわからない…
とりあえずティツィアーノの
絵を見たくて行ったのですが
ティントレットという
偉大な画家を知ることができました
ヤコポ・ティントレット(本名ヤコポ・ロブスティ)
《聖母被昇天》1550年頃
白に近い光の描き方
大きくたなびくマリア様の服(?)
それを誘うたくさんの天使達
構図が完璧すぎて、、😭😭
大変見惚れてしまいました。
ティントレットのそれはバロックの先駆け、
エル・グレコが大好きなのですが
彼はティントレットから学んでいたのですね、、
納得、、(笑)
ティツィアーノの偉大さも改めて。
ヴェロネーゼのこれも浮遊感が好き(笑)
《父なる神のサン・マルコ広場への顕現(「受胎告知」三連画より)》1543-53年
ルネサンスなので聖書感すごかったなー
今度はダリとかゴッホとかやるみたいなので楽しみです☺️



