我が市の年度始まりの大きな春の祭り、関まつり
町内の子供達が花神輿をかついで町内をまわるところから始まり、
子供会の会長として、一番最初で一番大変な行事が終わり、一気に気がらくになりました

夜には、本町のあんどんみこしコンクールへ
屋台を堪能した後は、
てんの大好きなお友達の町内の、伝統的な夜山車の巡行に参加させてもらいました

出発した神社に戻るために、会場から抜けて、通行止めではない一般道を通って帰ります
子供達は全然元気なのに、私がヘトヘト
(すれ違う子供がこれを飲んでいて、
いいなぁ欲しいなぁ
と顔に書いてあったてん
頑張って一生懸命お祭りに参加したご褒美に
多少高くつきましたが
)
翌日、16日には町内の子供会を代表して、てんとけいやんが餅まきへ
優しい自治会長さんが、餅ひろいできないてんとけいやんの為に、少しお餅を確保しておいたらしく、二人ともお餅がもらえて大喜びで帰りました
てんもけいやんも、普通ではできない貴重な経験ができた2日間でした

(どうでもいいけど、この2日間、私が自分で驚くほどの絶不調でした
もっと良い状態で参加したかったよぉ
)
















