私はもうただの玩具(おもちゃ)
壊されてあたりまえになってしまったのですが
ある日私を見つけた少年が私に手をさしのべてくれました
その手はとても暖かく私に手をさしのべてくれた人はこれで二人目でした
私は元々人間でした
とある人物に目をつけられる前までは
その人物も私に手をさしのべてくれました
ですがその手はとても冷たかった
その人物は私を悪利用しました
玩具として………
まず私の左目をえぐりとり右腕を切り落としました
そして最後に私の心を壊し私は捨てられました
まるで使い捨ての玩具のように
あれ以来私は人を信用しなくなりました
そして私は5年間ここにとどまっています
ですがある日少年が心を与えてくれました
その少年の名前は雪斗
そして手をさしのべながらこう言いました
「一緒にジョーカーを倒そう!
これは僕だけじゃ無くて君や、この世界に来た皆の為なんだ!
頼む、力を貸してくれ!!」
そんな漫画みたいな台詞(セリフ)を言われました
ですが私は雪斗の迷いがないまっすぐな瞳を見て私は雪斗についていくことにしました
そしたら雪斗は私に名前をつけてくれました
名前は【シナキ】です
名前を聞かれて
「心が壊れた時に自分の名前を忘れてしまった」と言ったらつけてくれた名前です
そして私は心を取り戻し、涙を流しながら笑顔で
「ありがとう」
と言いました
___________________
どうもー\(^_^)/
闇色の世界へようこそPです
実は最後の部分がスランプになりまして
アドリブで最後の部分を埋めましたw
ある人物=Joker
と言うのはお分かりだったでしょうか?
次は誰を出そうか悩んでまーす☆
学校が無いから自由だー\(^∀^)/
↓ひきこもりの歌↓
ひ、ひ、ひきこもり♪
ひき ひき ひき ひき ひきこもり♪
こもりん こもりん ひきこもり♪
ひき こも りん りん ひきこもり♪
おぉっとー!忘れてたーw
イメージ画像はこんな感じです(^-^)/
あ、やべぇ
服着せ忘れてた(-_-;)
まぁ、いいや♪
ちなみにこの物語だと制服着てます(^^)
ではいつの日か………また会いましょう!
See you♪(^^)/
