まさかの
ネタなし。

なので
私がいままで
見たなかの最強の出来事をお話します。




それは
私と母で東京に行くため高速バスのバス停へ行くときのことでした。






車をおいて置くため駐車場に行ったとき、
どこにでもある駐車場で、料金の200円を入れるやつだったんですが、



そのとき、、


母「あれ、、、?」

私「、、、、、」

カシカシカシカシ・・・
↑携帯いじってる。


母「あれ、?なんで入んないの!?も~っ!」


とかなんとか言って怒り出したので、


私「なに?どうしたの?」

母「いや、200円はいんない!ちょっとこれ持ってて!」


と私に少し八つ当たりしながら財布を渡してきた母。


私「、、、、、」




-数十秒経過-




私「ねぇ、まだ?」

母「入らないの!!この機械こわれてる!」




そして投入口を覗き込んだ私。


私「!!!!!!!」





そう
そこには一生懸命、駐車券投入口に200円を無理矢理入れようとしてる母が、、、





、、、そりゃあ
入らないよ。お母さん、、、、





そのあと
私が小銭の投入口を母に教えました。


と言っても
100円はもう無理矢理に捩込まれており、機械がなにやらピーピーと故障音のような音がなっていましたが。




そんな母の突然の行為に度肝を抜かれた私でした。



おしまい。
今日は残念ながら
学校がないので
過去の私の友達との話をしたいと思います。





私には、保育園から高校のクラスまで同じの幼なじみがいるんです。


今日はその幼なじみのきりんちゃんの話を少しばかり語ります。



きりんちゃんは5人兄弟の末っ子で
それはもう我が道を行く元気な女の子なんです。

そんなきりんちゃんとのある日の話。



その日は朝から雨、学校から歩いて1時間以上はかかる私達は自転車登校でしたがその日は車でした。


―学校帰り―


き「ねぇねぇ帰ろーよ。」

私「私、今日バスなんだよね。」

き「え~~。」

私「きりんちゃんだって車でしょ?」

き「ちがうよ。」

私「えっじゃバスじゃん。」

き「ううん。」

私「はっ?じゃ何で帰るの?」

き「歩き。」

私「、、、1時間はかかるよ?」

き「でも歩き。」

私「やだよ。畑とたんぼばっかでつまんないじゃん。」

き「そうなんだよ。1回帰ったことあるけど超つまんなかった。」

私「なら私誘うなよ。バスでいいじゃん。」
き「え~。だってお金かかるじゃん。」

私「当たり前だよ。バスだもん。」

き「そうだけどさ~、、どうしよう。、」

とか二人で言い合いながらバス停までちゃかし来たきりんちゃん。

ブロロ‐‐
バス到着。

乗る寸前。
き「う~ん。、、、やっぱ歩く。じゃね。」

私「、、、、」


そして一面たんぼの道を1時間以上かけて帰って行ったきりんちゃんでした。


そして次の日。

き「もう昨日大変だったんだよ。それに超筋肉痛なんだけど”(ノ><)ノやばいわ~。」

と笑いながら言ってきたきりんちゃん。


ならなぜバスで帰らない。そんなことをふと思った私でした。




そのあとも
意地でも絶対にバスに乗ることはないきりんちゃんでした。


おしまい。
こんにちわキラキラ
現役女子高生のあおいですが、
これからは私の女子高生ライフを語れるだけ語っていきたいと思いますキラキラ



みなさんは
最近の女子高生はみんな髪とかメイクとかの影響で
似たような感じがすると思います



でも
実際は皆かなり個性があるんですキラキラ

特に私が言うのもなんですが、私の友達はかなり個性があると思い始めた、ついこの頃。



そんな私と友達との高校生ライフを語って生きたいと思いますキラキラ



それで
特に私の住んでるとこはかなりの田舎。



町育ちの方々には
ありえないと思われそうな
ライフがあると思います。




そんな田舎と女子高生のすこーし面白くておかしい生活を語っていきたいと思います。


では