前話の続き
Mさんは
キルト作家としてスタートして
三年。
今はボランティア活動を中心に
活動してます。
私は会社辞めて
じっくりと Mさんの商品を
販売してくつもりでした。
が、、
もともと契約書のない 口約束のライセンスなので 契約は成り立ってない。
ビジネスごっこは終わりにすべき。
値段を下げて
今ある 在庫をMさんと売って行くべき。
と要請ありました。
当初 路頭に迷った
前向きなMさんに
何か出来る事 と安易に手を差し伸べた
私の責任。
沢山のお金を使って
沢山 傷ついて 、
頭で考えると 感情的に
でも 魂成長と思うと 冷静になります。
この辛さはの元は
自分で あり、気づきがあるはず
と 今 もがいてます。