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いまおれ(わたし)は、犯人を追いかけている。
なぜおいかけているかって??
それはあの日のことだった。
双子の二人は、まだ小さいころの話だ。
仲のいい双子は、いつものようにふたりであそんでいた。
毎日のようにこの二人は、公園のブランコで遊んでいた。
なぜ家にいないかって??
それは、お父さんとお母さんの仲がとても悪く、子供のことなんてかまってくれないからだ。
いわゆる虐待というものだ。
双子は、疲れてそろそろ言えに帰ろうとすると・・・知らないおじさんが目の前でとまった。
お菓子をもらいまだ幼いふたりは、なにもわからずついていってしまった。
部屋につれていかれた二人は、なにがなんだかまったくわからなかった。
知らないおじさんの部屋は、薄暗く危険なにおいがした。
知らないおじさんは、ゲームなどをたくさんもっていた。それで遊んでいい、ということでふたりはゲームであそんでいた。
そろそろ暗くなる時間だ。時刻は、17時になっていた。帰ろうとおじさんのところにいき道をおしえてもらおうとしたとき、今日は、ここにとまっていっていいということになった。
家族の人には、話た。といわれたので言葉に甘えてとまった。
つかれていたふたりは、すぐに眠りについてしまった。
夜中の2時を回ったころふたりは、聞き覚えのない声でおきた。
その声は、知らないおじさんの声だった。なにやら電話をしているようだ。
電話の内容は、きくからに怪しい内容だった。
子供は、いまうちにいるなど・・・
そのとき姉に激痛がはしった。急にしゃがみこんだ。
姉は、未来がみえてしまったのだ。
しかもその未来は、この知らないおじさんともう一人の仲間が家をおそってるのが見えた。
ちょっとして姉は、目がさめた。そこには、知らないおじさんが目の前にたっていた。横から心配そうに弟がみていた。
姉は、これが未来というのは、まだわかっていない。
どうしたのかは、弟にもはなさなかった。
その日は、のんびりとすごしていた。そんな時人がきた。
それは、姉が見た未来の人と同じだった。
姉は、危険だと思って弟を連れて隙をみて家を抜け出した。
家をでたが場所がわからない。いろいろな人に聞いたが・・まったくわからない。
公園がみえたのでブランコに座った。いつもの公園とはちがった。
ちょうど昼の12時だ。弟はなぜかぼーっとしていた、弟は急にこっち!と指をさした。
弟には、なぜか過去がみえたらしい。
過去にこの道は、とおったことがあった。
無事に家についた。家は、だれもいなかった。
家の鍵は、あいていて机の上には、手紙がおいてあった。
そこには
「お父さんは、入院した。お母さんは、出て行った」
とかいてあった。
ふたりは、親戚の家にいくことにきめた。
それからかれこれ6年
大きくなったふたりはもう6年生だ。
その間に過去や、未来がかなりみえていた。
どうゆう時に過去が見えるか、などをわかってしまっていた。
両方とも過去や未来が見えてることは、知らない。
弟には、少しづつなんでお父さんとお母さんがこうゆう風になったのかをわかってきていた。
姉には、このままお父さんが入院したままなくなってしまう未来が見えていた。
頭のよいふたりは、探偵になろうとしていた。
なぜかというと、両方とも過去や未来がみえるからだ。
そのときふたりが急にしゃがみこんだ。
少したったあとふたりが声をそろえて
「おとうさんが・・・」
といった。
ふたりは、過去が見えること未来が見えることをいった。
それを利用して二人は、町にでた。
いろいろな事件にとおりすがったといって事件をどんどん解決していった。
そして有名な探偵事務所からオファーがきた。
でいまお父さんとお母さんから離れ離れにさせた犯人を追っている。
犯人は、あいつだ!!
その人は、まえ家にとめてくれた人だった。
感想おねがいします^^
好評価だったら本格的につくろうとおもいます^0^
なぜおいかけているかって??
それはあの日のことだった。
双子の二人は、まだ小さいころの話だ。
仲のいい双子は、いつものようにふたりであそんでいた。
毎日のようにこの二人は、公園のブランコで遊んでいた。
なぜ家にいないかって??
それは、お父さんとお母さんの仲がとても悪く、子供のことなんてかまってくれないからだ。
いわゆる虐待というものだ。
双子は、疲れてそろそろ言えに帰ろうとすると・・・知らないおじさんが目の前でとまった。
お菓子をもらいまだ幼いふたりは、なにもわからずついていってしまった。
部屋につれていかれた二人は、なにがなんだかまったくわからなかった。
知らないおじさんの部屋は、薄暗く危険なにおいがした。
知らないおじさんは、ゲームなどをたくさんもっていた。それで遊んでいい、ということでふたりはゲームであそんでいた。
そろそろ暗くなる時間だ。時刻は、17時になっていた。帰ろうとおじさんのところにいき道をおしえてもらおうとしたとき、今日は、ここにとまっていっていいということになった。
家族の人には、話た。といわれたので言葉に甘えてとまった。
つかれていたふたりは、すぐに眠りについてしまった。
夜中の2時を回ったころふたりは、聞き覚えのない声でおきた。
その声は、知らないおじさんの声だった。なにやら電話をしているようだ。
電話の内容は、きくからに怪しい内容だった。
子供は、いまうちにいるなど・・・
そのとき姉に激痛がはしった。急にしゃがみこんだ。
姉は、未来がみえてしまったのだ。
しかもその未来は、この知らないおじさんともう一人の仲間が家をおそってるのが見えた。
ちょっとして姉は、目がさめた。そこには、知らないおじさんが目の前にたっていた。横から心配そうに弟がみていた。
姉は、これが未来というのは、まだわかっていない。
どうしたのかは、弟にもはなさなかった。
その日は、のんびりとすごしていた。そんな時人がきた。
それは、姉が見た未来の人と同じだった。
姉は、危険だと思って弟を連れて隙をみて家を抜け出した。
家をでたが場所がわからない。いろいろな人に聞いたが・・まったくわからない。
公園がみえたのでブランコに座った。いつもの公園とはちがった。
ちょうど昼の12時だ。弟はなぜかぼーっとしていた、弟は急にこっち!と指をさした。
弟には、なぜか過去がみえたらしい。
過去にこの道は、とおったことがあった。
無事に家についた。家は、だれもいなかった。
家の鍵は、あいていて机の上には、手紙がおいてあった。
そこには
「お父さんは、入院した。お母さんは、出て行った」
とかいてあった。
ふたりは、親戚の家にいくことにきめた。
それからかれこれ6年
大きくなったふたりはもう6年生だ。
その間に過去や、未来がかなりみえていた。
どうゆう時に過去が見えるか、などをわかってしまっていた。
両方とも過去や未来が見えてることは、知らない。
弟には、少しづつなんでお父さんとお母さんがこうゆう風になったのかをわかってきていた。
姉には、このままお父さんが入院したままなくなってしまう未来が見えていた。
頭のよいふたりは、探偵になろうとしていた。
なぜかというと、両方とも過去や未来がみえるからだ。
そのときふたりが急にしゃがみこんだ。
少したったあとふたりが声をそろえて
「おとうさんが・・・」
といった。
ふたりは、過去が見えること未来が見えることをいった。
それを利用して二人は、町にでた。
いろいろな事件にとおりすがったといって事件をどんどん解決していった。
そして有名な探偵事務所からオファーがきた。
でいまお父さんとお母さんから離れ離れにさせた犯人を追っている。
犯人は、あいつだ!!
その人は、まえ家にとめてくれた人だった。
感想おねがいします^^
好評価だったら本格的につくろうとおもいます^0^



