一昨日も、息子と通学してた子達とすれ違い、行ってらっしゃい と笑顔で送った。
この時の なんとも言い難い気持ち
泣きたいような、叫びたいような。。
それでも勤務を終え、クタクタな心身に 潤いが与えられた

息子、こたつで寝てるが 頭上近くに 学校の漢字の教材が シャーペンと消しゴムと共にあるではないか
どうしたん?
なんかあったん?
と、ワシ、思わず
・・・息子よ、一体何があった
それからは
スゴイやん!
やるやん!
と連発のワシ
息子 「・・・・・」
いや〜、疲れもいっぺんにぶっ飛んだ
たまらなく嬉しかった!
小躍りしたいくらいに
少しずつ、少しずつ
息子が今の自分を受け入れ、前向きに進んでいけたら。
と、
心から。