


腕や手に 力が入り、思いきり

弾く。その 動作
だけを見れば 真剣で、一生懸命 、弾こう
という 思いが ヒシヒシと 伝わって くるのですが。


1音、1音が 切れて
marcato (マルカ-ト)っぽくなってしまう。



メロディなど、フレーズ感、スラーを意識し

legato(レガ-ト)で弾かせるためには



それを 教えるために
言葉の表現力の苦手な私は



必死ですぅ~



音と音を繋げる、音を残しながら 弾いていく、次の音を弾いた瞬間は 前の音の鍵盤は 半分くらい 押さえてる などなど
う


ここでも 上手く書けない

← イカンがな。

まずは、私が ゆっくり説明しながら 弾いてみる。

生徒さんの手の上に 重ねて 一緒に 弾いてみる。


図で書いて 説明する。



などなど



その子に よって どの説明が一番 理解しやすいのかも わからないから
とにかく いろんな事をやってみる。
そうしていくうちに
少しずつ legato っぽく なってくると
ヨッシャ~(^O^) その調子




まぁ 両手で弾くと また 戻ってはしまうけど



それは 根気強く やってくしかない。



私にとっても真剣勝負



負けないぞ






<ブログネタ>
先生をやってらっしゃる方、legatoは どうやって説明する




何か アトバイスあれば ご一報下さい


。そしたら 段がUPアップするかもしれません。


(あ、これはウソです。

)








してきました~ 






東京ウォーカー 

