昨日は 長富 彩 さんの ピアノリサイタル
に
行ってきました。
席は 前から 4列目 で かなり間近でした。
彩さんは 真っ赤な ドレス
で お人形さん のような
お姫様のような
とにかく 可愛いい方でした。
演奏された 曲目は
ラフマニノフ
前奏曲 嬰ハ短調 Op・3-2 (鐘)
10の前奏曲 Op.23-1~5
チャイコフスキー
花のワルツによるパラフレーズ
スクリャーピン
幻想曲 ロ短調 Op.28
ショパン
ポロネーズ 嬰ト短調
4つのマズルカより 第24番 ハ長調 Op . 33-3
アンダンテ・スピアナートと 華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調
シューマン
交響的練習曲 Op.13
以上の 曲を演奏されました。
1曲 ずつ 感想を 書きたいとは 思いましたが・・・・
私は 評論家では ないので (;^_^A
それに あれこれ 言える立場でも ないので (^o^;)
この公の プログには 書き込みは遠慮ささえて 頂きます。
ただ 全体的に 思ったのは
( これも あくまでも 1個人として 素直な 感想としてですが(;^_^A)
とにかく
繊細
でした。 細かな音まで きちんと
音の つぶが 本当にそろっていました。
あと ff sf fff などの 強い音は もちろん ダイナミックそのもの
そのものなんですが
それよりも pp などの 弱い音の方の 綺麗さには 感動でした。
小さくて 弱いのに 消えてなくて ほんのりと 輝く やわらか音
音が 本当に キラキラと 透明感があるんです。とても 柔軟で。
さすがですね
って 少し あれこれ 言ってしまいましたが (^o^;)
彩さんの お人柄 が よくわかりました。 演奏家は まず 心がキレイでないと
それが 音や表現に表れるといわれるので 彩さんは 本当に素敵な ピュアな
心を持った方だと 改めてわかりました。
最後に 挨拶をされて お話をされましたが
また 声が 可愛い~~~~の

そして挨拶のあと ラ・カンパネラ を 弾いてくださいました。
9月には CDを出すそうです。 
もち 要チェックですね!

ファンの方は 沢山 いらっしゃると思うので
私も その1人として これからも 応援して行きたいと思います。 
いや~ こんなに長く書いたのは 初めてだ~ 
( あ、 もしかして 最初で最後かも (^o^;) )
読んで くれた方 本当にありがとうございました。


は 終わったものの



ツチノコ 発見 したよ~
とか
今日 駅前で カオナシ に 会ったよ~
とか
って 言われましたが。 




出来上がり ました。



すんまそん 

あとは
何で 方言なの
