ブロナウ -12ページ目

ブロナウ

つれづれなるままに…

ひぐらし

つい最近まで住んでいたまち。
電車に揺られて通り過ぎる。

夜に駆け込んだコンビニ。
待ち合わせをした道。

一気に目に飛び込むとともに、
じわりじわりとあの頃を思い出す。


あまり、まだこのまちには近よりたくないや。