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戦いの日々

おわりなき夫の家族&親戚VS私(嫁)の戦い

夏休み中にやろうと思ってることがあります。

漢字。

1年生は80字必修何だけど、夏休み中に30位いけるかなぁーひらめき電球と。
まぁ、本人のやる気の度合いにもよって進み方がかわるけど。

夏のドリル学校宿題1冊
音読
計算カード

塾テキスト宿題
算数問題
計算百マス
国語読解力
書き取りなど。


全部やって45分位かな?





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地域の特徴で、学区内の他越境して小学校が選べます。

住所の通にいくと、33人1クラスで6年間過ごすと言う学校でした。
旦那が卒業した学校でもあるため、向こうサイドはその小学校に通うものだと思ってました。

しかし母はぼー

小学校で小規模認定校があり、元々の児童数が少ないので特色を出して、越境してきてくださぁーい!と、言う小学校があります。
まず、タクシーで登下校します。
英語の授業が1年生から毎週あります。
外国の先生を招いて。
英語教室に通わずにすむ(笑)
課外授業の充実。
これは後にけっこうな話しになった事件(笑)でまたこの話はあとであせる
そして何よりも、クラスが少人数で担任と副担任が二人もいると言うこと。
息子の年は地元の子供たちが5人、息子みたく越境組が、6人。
合わせて11人。
息子の性格上、大人数ではやってけない。と、言いますか、適当なのが余計適当にDASH!

いろいろ言われましたよ。
いろーんな人に。
競争心がなくなる。
とか、
広い視野がみられない。
とか、
ドッチボールが出来ない。
とか、
勉強がゆっくりで、遅れそう。
とか、
いじめがあったら、クラス変えられない。
とか、いろいろ。

確かに、いじめがあった時、合わない子と六年間はきつい。
そこは悩んだ。
けっこー悩んだ。

で、結論。

そーなったら、考えようと(笑)

起こってもない事を考えても仕方ないし、合わない人なんて大人になればごまんといるし、でも付き合っていかないといけないし、それを子供だからって、大人が回避してたらと思うと、面倒なので、やめました。
そうなる前に、気付きは親として大切だと思うのであります。
去年の年長組で二泊三日のキャンプへ行きます。

やはり普通と違うのは、行きは自力で行く事ショック!
保育園から駅まで約2キロ。
歩いて、間違えた。
ほぼ走って行きます。
駅で自分で切符を買って、終点まで30分電車の旅電車
そこから公営のバスに乗りキャンプ場まで。
時間やどのバスに乗るなど、子供たちが全部調べてやります。
ご飯は、夕飯二日分は自炊で火おこしかやり、ほんとたくましさを痛感します。
2日目は登山。
下からちゃんと登りますスポーツ
小学五年生が登るのも大変なのに、保育園児が登ります。
それはそれは目立ってたらしく、知らない大人に話しかけられる事しばしば(笑)

そんなサバイバルメラメラな登山キャンプを無事に帰ってきて、対面した時の息子の顔は、ほんと輝いていてキラキラ
素敵な目をしてたのを今でも覚えてます。
頑張ってる姿はみーんなかっこいいキラキラ
そんな思い出です。




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