ピンキー恋想

ピンキー恋想

ムラッ娘の暇潰しブログ。


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Lechery 愛欲に咽ぶ薔薇はウラハラ
淫靡な夜にしなやかな夢を魅せる

甘いLip GlossとBlackな眼差しで
誘えきれずにいるね
不慣れな君

暗いBedroomは気怠さを物語る
何をして欲しいの?
何を俺に求めるの?

Gasp Voice , Look Down
さぁ花から花へヒラヒラ蝶の様に

ロマンチストを気取った君、
裸の心を見せたなら
吐息さえ漏れない口付けをあげよう
お預け喰らった腰で売女のリズム刻めば
今宵だけは君の思い通りだろう


濡れた口は幾度となくヒクついて
飽きる事なく俺を飲み込んでお気に召すまま

Gasp Voice , Look Down
さぁ花から花へヒラヒラ蝶の様に

ロマンチストを気取った君、
裸の心を見せたなら
吐息さえ漏れない口付けをあげよう
お預け喰らった腰で売女のリズム刻めば
今宵だけは君の思い通りだろう
気が済むまで咥え尽くしたなら
明日からは夢の中で会いましょう


Gasp Voice , Look Down



季節は冬へと変わる十二月
心に沁みる雪模様が終わらぬ今

別れを意識した寒い夜は私を暖めて

たとえ未来が無くても
傍にいれるだけでいい...
幸せの形なんてきっと曖昧
そう自分に言い聞かせて

何処まで貴方を想えば
この願い届き叶うの?
伝えきれず溢れてく言葉...
「愛している」そんなセリフに 振り回されている今日も
その笑顔に誤魔化される

孤独を感じて眠る
二人過ごすこの瞬間も 夢映す顔と私見る顔
比べても虚しいだけ

如何しても離れられない
貴方でなくちゃ意味がない
永遠なんて信じてないけれど...
「愛している」それが全ての 私なのかもしれない
そっと笑顔を見せてくれたら...

また手を繋いでいて



The sun lights me up again today.
乾ききったこの地に彷徨い水を求める


Neither life nor death matters here.
神にすら見放された俺に選択の余地は無い


右へ敬礼 左へ敬礼 前に敬礼 the worsship
左へ敬礼 右へ敬礼 前に敬礼 the worsship


Please die・・・for me suicide・・・


朦朧とする意識の中 脳裏を霞むshow delight. . .
生気も狂気に似た夢幻のholy life. . .
Wow-
『ベルクホーフから見渡す眺めは最高かい?』


Please don’t murder・・・
猛毒降らせて明日は無い



The fate that there is in your hand.
糞以下のお前等の叫びは虚しい犬の遠吠え


右へ敬礼 左へ敬礼 前に敬礼 the worsship
左へ敬礼 右へ敬礼 前に敬礼 the worsship


Please die・・・for me suicide・・・


朦朧とする意識の中 脳裏を霞むshow delight. . .
生気も狂気に似た夢幻のholy life. . .
Wow-
『ヨニナヲキザンダイマアナタハナニヲオモウ?』




無い物強請りいつも首を苦しめ
比例出来ず高望みする生きている心地忘れそうな夜


行く先見えず遮断がちらついている
求めた事は嘘なのか?自己を欺く形は絶えず


・・・黒い雨に溶けていく非現実的な夢を見ました・・・
・・・・・・明日とお別れする現実的な夢を見ました・・・・・・


眠る知性は対角なぞり生まれた奇形の異種
声を殺した無意義な生は残骸に没するのか?


眠る知性は対角なぞり生まれた奇形の異種
声を殺した無意義な生は‘’a passage way to the wreckage‘’
止まぬ鼓動が深い傷負う果てない叫び
弱さに溺れ無力な俺は何を求めるのか?

見下ろした街並みはしゃしゃったネオンの海
ガム吐き捨てスピード上げた加速してく高鳴る鼓動


The wind is howling
遠くまでまだ見ぬ果てない世界へ・・・


枯れそうで消えそうで壊れそうな僕の為に君が必要だから
辛そうで泣きそうで悲しそうな君の為に何が出来るだろう?


決まり切った土砂降り何処までもついてくればいい


A rainy day
届くまで歌い続けていたい・・・



会いたくて会えなくて崩れそうな夜が来ても想っているよ君を
愛しくて恋しくて切なすぎる夜を超えたら会いに行くよ 星さえ蹴散らして


A breath of air
この手を離す事はないだろう・・・


枯れそうで消えそうで壊れそうな僕の為に君が必要だから
辛そうで泣きそうで悲しそうな君の為に何が出来るだろう?



reason was thrown away.
awaken to the eye.
no fear? no sober?
gracefully....
sweet sacrifice denial.

甘い香りVenus今宵手招き誘う
釣られ吊られたお前に 嘲笑うかのような Sweet Heven

鳴呼 切り裂くMaskに 首に傾げて笑う
酔いに酔い痴れ絡んだ 誘惑に
bloody craving is vomited.

I am cold-blooded.
Genocider.

揺れる 影血を喰らう 無邪気に香る蜜花
真っ赤に咲いて 静かに燃える 歓喜止まず

踊る 影垂れ流す 血腥く微笑んで
もの云わぬ傷 笑い途絶えず 此処に唄う

I'm still for you.
誰一人も気付かなくて
震える手 伸ばす

揺れる 影血を喰らう 無邪気に香る蜜花
真っ赤に咲いて 静かに燃える 歓喜止まず

踊る 影垂れ流す 血腥く微笑んで
もの云わぬ傷 笑い途絶えず 此処に唄う


Painted slowly…
瞳を閉ざして 眠れない 影を落とし
Painted Senseless…
繰り返し誘う 目覚めだけ塞いだ

いかないで いかないで 声を何処かに忘れ
悲しくて 悲しくて 手を振り さよなら

ずっと傍にいてよ ねぇ
このまま 抱きしめていてほしいから
雨に濡れたあなたの背中に頬を寄せて
ずっと離さないから
二人で 二度と醒めぬ夢をみよう
擦れてゆくあなたの温もり 求め 深く 眠る

Painted slowly…
吐息で刻んだ 針の音は 毒の様で
Painted sadness…
胸に鳴り響く 痛みで 呼吸も忘れた

いかないで いかないで 苦し紛れの嘘で
苦しくて 苦しくて 微笑み さよなら

そっと降りしきる雨
無口な悲鳴と別れの合図
声枯らしてびしょ濡れになって 唄が泣いて
そっと触れた指先
虚ろに 僕を切り取るモノクロ
あなたの瞳が僕に重なって 溺れ 二人 眠る

赤く緋く染まる華 土へと帰り また雨降らし 傘ひろげ

ずっと傍にいてよ ねぇ そのまま
抱きしめていてくれたなら
もう一度だけ笑ってあげたい 眠り寄せて
ずっと傍に居るから
終わらぬ 眠りの中に魅せた
微笑んだあなたにそっと甘えていさせて




このままここにいるなら何一つ望めないと

いつだってそうだった 今まで気づいてたのに
紛れもない現実に 背を向けて生きてきた

古く錆びた鍵でもいい 強く踏んだ大地で放て
枯れ果てるまで

煌いてゆく世界から かりそめの理想と
見せかけの情景 撃ち抜いてやろう

媚びた面は剥がせばいい 無くす事を恐れぬよう

闇の鎖 縛り付けた お前の折れた翅
広げて魅せてみろ 今直ぐここで

煌いてゆく世界から かりそめの理想と
見せかけの情景 ぶち抜いてみせろ

Don't look away to REALity
I add to force and throw it self


極彩に染まりゆく彩りに
導かれ失ったココロの羽と
絵に描いた夕空に沈みゆき
この背中 薄れゆく羽を広げて

キラキラと星屑舞い散る様に誰もを魅了する存在でいたい

琥珀彩の蝶が羽広げて飛び立ってく
綺羅星を夢みて願い事を乗せてゆく
いつからこの場所で一人きりになったんだろう
羽ばたくことを忘れ 止まった刻の夢空散る

夜空に瞬く星の雫ひとつ手に重ね泣いた
何処までも高く 僕は飛べるさ

透明なキャンバスに光彩を
描く様に飛び方も知らないままで
色付いた瞳から仰ぎ見る
滲みゆく夕空に想いを翔ける

キラキラと星屑舞い散る夜に誰よりも輝く存在でいたい

沈みゆく夕焼けに染まる僕の柔らかい羽根

琥珀彩の海に身を委ねて羽ばたいてく
目を閉じても見える永遠の輝き目指して

いつからこんなにも遠くまで来たんだろう
羽ばたくこと覚え 動いた刻の夢咲く

琥珀彩の蝶が羽広げて飛び立ってく
綺羅星を夢みて今願いを叶えようと



吐き捨てたREAL 踏み外す鏤骨のScar
孤高なる華に 与えられた腐敗する生餌

手に入れた理想 崩れ落ちてゆく瓦礫のように

まだ吹く風を再びこの手に
のたうち回る血に飢えた欲望で

後戻りなどできない 進むしかないのさ
この身果てるまで 立ち上がる何度でも

War cry to scream・・・ War cry to screaming・・・

投げ込まれた檻籠で 終わらないGameを
誰が決めたのか 止められない kill each other

後戻りなどできない 進むしかないのさ
この身果てるまで 立ち上がる何度でも

War cry to scream・・・ War cry to screaming・・・