こだわりオヤジの休日 -15ページ目
外遊びの予定でしたが
生憎の雨模様。。
雨でも楽しめる茨城県自然博物館へ。
学校の遠足などで利用される様で
あまり期待していませんでした。
が、これが面白い!
オヤジの方が遅れる始末。
宇宙、恐竜、動物、昆虫、魚、植物
などなど。。
恐竜はリアルに動くので
泣いてしまう子もいます。。
興味深い内容に
説明文を読み尽くしてしまいます。
水槽にはブラックバスも。
館内にあるレストランも良い雰囲気。
期待していなかった分、
余計に感動できました。
博物館の周りは公園になっており
晴れた日に公園散策も良い感じ。
こだわりオヤジのオススメ施設です。
休日の昼下がり
オヤジは何時ものDIY。。
何か、甘いものが食べたくなり
近所のスーパーへ。
チョコレートが見つからない。
こんなのは、ありましたが。。。
嫌いでは無いのですが
今日はノーマルなチョコが欲しい。。
探していると
懐かしい御菓子を発見!
チョコまん。
まだ売っていたとは。。
今度買ってみます。
結局、染みチョコで我慢。
珍しい商品が並ぶこのスーパー。
オヤジは大好きです。
試しに買ってみた野菜チップス。
旨い!!ビールに合う!
塩加減が丁度良い仕上がり。
色々な形と食感も楽しいです。
もう1つ、
釣りの師匠にいただきました
オーストラリア土産品。
マカダミアナッツのワサビ味。
これがまた、ビールに合うんです!
オーストラリアに行くときは
お土産にオススメです。
オヤジは行った事ありませんが。。
オヤジの図工。
デッキの階段に使っていた板2枚と
ルアーを作ろうと買っておいた
丸棒を使って棚を作ります。
途中行程省略。。とは言っても
切って組立てるだけですが。。
下地に緑を塗り。
百円ショップのチェーンを取付け。
次にパステルカラーの薄い緑を
重ね塗りしてアンティークな感じに。
先日フリマでゲットした
鉢セット(300円)に観葉植物を入れて
乗せてみます。
なかなか良い仕上がり。
自画自賛。
色褪せて引退間近の水差しも
調子に乗って重ね塗りを。
こちらは色を重ね過ぎました。。。
が、まだまだ使えそうです。
オヤジの風呂掃除は
半年に一度位でしょうか。
やる時は、とことんやります。
カビを取るのに一苦労。
目地に入り込んだカビは
塩素系の溶剤で漂白するか
コーキング材を剥がして
再塗布するしかありません。
使うのはこれ。
目地に沿ってマスキング。
コーキング剤で隠します。
この通り、リフォームした様な
綺麗な仕上がり?!
行水オヤジも
この時期は湯船に浸かります。
綺麗な風呂はキモチイイ。
やっぱり、風呂上がりはこれですな。
いつもお世話になっている叔父さんに
大量の銀杏をいただきました!
オヤジ、銀杏は大好物。
ペンチでカラに割れ目を入れて
新聞紙で包んで電子レンジへ。
一分程で完成!
少し塩をふっても良し。
オヤジ、至福の時。。
叔父さんに感謝!
先月、水槽を作ったものの
エビが一匹だけ。。。
可愛そうなので、仲間を捕りに
公園近くの用水路へ。
ドジョウやザリガニが沢山いました。
オヤジも子供たちも興奮ぎみ。
水槽の内側にコケが生えてきたので
タニシも数匹捕獲。
まっかちん(ザリガニ)
カッコ良いですが今回はパス。
大漁だったので台所の
小さいボール型水槽にも数匹。
エビは透き通っていて意外と
愛嬌があります。
餌は金魚用で問題なし。
コケ取りにタニシも入れれば
完璧です。
簡単に飼えますので
生き物飼育デビューにオススメです。
たまには釣りネタ。
ココ一番のポイントで
必ず実績を挙げてきたトンボ。
着水、ポーズ後のアクション
首振りさせないのが
オヤジのヒットパターン。
そんな一軍ルアーに
仲間が増えました。
大阪の師匠が久々に東京に出張。
おみやげに貰いました!
一回り大きめのボディに
師匠改造のダブルフック仕様。
使うのがもったいない。。。
が、釣りに行けるのは何時になるか。
その前に竿を作らねば、、、
府中の「仲よし」さんに
行って来ました!
数ヵ月前の「おんな酒場放浪記」で
紹介されていたので、
一度行ってみたいと思っていました。
お婆ちゃんが切り盛りする
家庭的な感じが好印象です。
しかし、駅から遠い。。。。
汗が流れてきましたが、
旨いビールを飲むためにガマン。
15分位でしょうか。
テレビで見た提灯が見えてきました。
やっと着いた。。。。
しかし、何かが変。。
今日は金曜日。まさか、、、
なんと、休み!?!
仕方なく
周辺に飲み屋を探しますが
全くありません。
最寄り駅は、国分寺か西国分寺、
又は北府中?
結局、国分寺駅まで歩きました。。
トータルで3、4キロは
歩いたでしょうか。
ビールが旨い!
また、機会があれば
お婆ちゃんに会いに行ってみます。
叔父さんに頼まれ
キャンパーズコレクションの
キャリーカートをネット購入。
組み立て前に部品の確認。
欠品は無い様ですが
ビス類は全てスチール。
オヤジより叔父さんの方が
ハードに使うと予想されるため
可能な限りビス類は
ステンレスに交換します。
早速組立ですが
噂通り、色々な手直しが必要。
補強の穴が合わない
→丸ヤスリで削り。
シャフトにタイヤが入らない。。。
→シャフトに付着したペンキを
紙ヤスリで除去。
ハンドルの傾き(右に倒れている)
→台車を両足で挟み込んで
ハンドルを逆方向に捻る。
この程度は想定内です。。。
何とか一時間程で完成!
このタイプの台車は
重くて場所を取りますが
丈夫で使い勝手が良いです。
車積できれば、公園で、海水浴で
潮干狩りでと、用途は広く
こだわりオヤジのオススメです。

