SRXのレギュレータはスーパーシェルパ製を選びました。

SRXのステータコイルは交流2本ですがシェルパは3本

たくさんの先人が使ってるので不安ないです。

が、様子見で電圧計をつけます、というか付けてみたい。

 

定番、デイトナの電圧計。

赤+、黒-はバッテリーに直付け、白はスイッチ、配線探します。

 

初めてSRXのヘッドライト外しました。

Z1100GPはぎゅうぎゅうで嫌だったんですがSRXはあっさりですね。

 

キーONでデンキが流れる配線を探すと茶色しかありませんでした。

赤青、青でも配線図では流れてそうなんですがテスターの反応なし。

赤はバッテリーからの入力

茶は出力でストップランプ、フラッシャー、N、速度警告等のスイッチへ。

 

デイトナ付属のかしめる配線器具は使いません。

茶の端子を外してオレンジ白と共締め。

端子はたくさん持ってるので惜しみません。

 

IGオン!

キャブがオーバーフローしてエンジンかけるのに難儀、なんで?

 

エンジンかかって2000回転超で14.5V

正常です。

 

アイドリングでライトつけると13.4V

ブレーキランプ、ウィンカーも点灯すると13v切ります。

走行中は14v以上で安定、よーし!

 

SRXは一時的なもので安定したら外してVersysにつけたい。