んー…あぁなんていうか、すっごく疲れました。


今まで体力がないことは分かっていたのですが、ここまでないとは思いませんでした。


今日は友達と彦根城に行ってまいりました。


もう信じられないぐらいの坂道やら階段をいっぱい上って、


やっと辿り着いた天守閣は絶景でしたが、疲れすぎてとてもじゃないけど感動できませんでした。


それから、今お家の中が大変で、


それにも頭を悩まされています。


何かというとお母さんのどなり声です。


まぁ朝…というか昼帰ってきたミカも悪いんですけど、その怒りをお父さんにぶつけるのはいかがなものかと。


お母さんが苦しいのもわかりますが、お父さんの心労も多大なものだと思われます。


毎日お父さんに暴言吐きまくってる母親を見ることはこれほどまでに辛いものかと今ひしひしと感じております。


お母さんの中で私を心配する気持ちはわかりますが、それをお父さんにぶつけてしまうのはどうなのかな。


以下母親の発言


「娘が何も言わず、朝帰りしてるのを何も言わないなんて親としての自覚が足りない。そうやってなんでも人に押し付け、自分はいい顔ばっかりしてるのは人としてだめだ。そういう無責任な行動をしているから人から信用されないんだ。」



上記を関西弁にするともっとひどい言い方になるので、やめておきますが内容的にはこんな感じです。



2階にいても聞こえてくる母のどなり声…とてもじゃないけど、聞いてられません。


今までも何回も思ってきたけれど、この人にはあんまり何も話さないでおこうともう一度決意しなおしました。


母は病気で、一時期はもう葬式の準備をしなければならないとまで言われた病状だったのですが、なんとか素晴らしい医師と出会い、今はまだ生きています。


母親が死んでほしいなんて思ってもいませんが、家にいられるとドキッとするのは本当のことです。


お金がないことも彼女をヒステリーに追いやっている原因なのはわかりますが、お父さんだって一日5時間の睡眠で朝から晩まで一生懸命働いているのに、それをわかろうともせずお金がないことをお父さんのせいにし続けている母親には目を向けられません。



父親も父親で、そういう母の暴言を黙って受け流すしか方法がないのです。


ちょっとでも言い返そうものならもっとヒステリーになってしまうからです。


そういう家庭の中にいたくないから逃げ出そうとすると、またヒステリーが彼女を襲うのです。


いったい誰に何を言えば現状が改善されるのか全く私にはわかりません。


お母さんのお姉さんが遊びに来た時、「更年期障害は大丈夫?」とお姉さんはお母さんを心配しました。


すると母は「まだそんなのないけど、これから心配やねぇ。」なんて返してました。


えぇ!?今がまさに更年期障害では?


そういうことは本人自身わかっていないのかもしれないです。


毎日同じことを繰り返し言われてるにもかかわらず、性格を直そうとしない父親も悪いけど、それをガミガミ毎日言う母親もしかり。


誰が悪くて、誰が悪くないのか私には判断が全くつきません。


だから私は逃げたいのに、逃げる場所も方法もお金も知恵も何もありません。


ただ辛いこの時期をひたすら耐えるしかないのです。


仕事も辛いけど、家庭も辛いだなんてどうしようもないなぁ。






今度は広島に遊びに行こう!!

うーわー久々ちょっとテンションアゲアゲかもー(≧∇≦*)

この種類のニヤニヤ久々ぁ♪

もしかしたら明日ミッション乗れるかも!!

うーわーキタコレーー(*´▽`*)


でもそのためにはあっちを断らねば…めんどくせぇ。


そこはかとなくめんどくせぇ。


ったくグチグチダラダラ誘ってくんなよなぁ~


今日辞めたいんやけどってコーディネートに申し出てみたら、自分でなんとかしろみたいに言われちゃった!

あーそーですか!

くそ我苦情!

会社に放り込む前にはチヤホヤしといてからに!決定したらそのままポイッとほったらかし。


パソナはちょくちょく担当さんが顔出してるけど、私の担当さんって誰なの?そんな人見たことも聞いたのともないわ(´д`)


まぁー今日はカラオケで、明日はミッションで、明後日はドライブやし締まっていきましょう!!

大学の卒アルとどいた。

懐かしい人や場所がいっぱい載ってて、ほんとにあの頃は楽しかったって思い出してたら鳴きそうになってしまいました。

あはははは…


はてさて、そんな私ですが、無駄に各駅乗って電車を満喫中どす。

あーー人生なんてやってらんねーーあはははは。