記念すべきハネムーンの最初の行き先は。。。
カプリ島
でした
カプリ島はイタリア人にとっても海辺の避暑のリゾート地


すごくキレイな島だったので昔のなんやら皇帝か王さまが別荘を作ったことが始まりとか。
今も世界のセレブの別荘がたくさんあるそぅです
だからすごーく小さな街なのににGUCCIやミュウミュウなどのたくさんのブランドのお店があってビックリ
需要があるんですねー
もう一つ驚いたのが。
治安がよろしくないことで有名なイタリアですが、カプリ島はイタリアの沽券をかけて警察が目を光らせてるそぅです

ホテルのロビーでも
スリには気をつけて


って口を酸っぱくして言っていた添乗員さんが、
カプリ島に着くと
ここなら口を開けて歩いてもだいじょーぶょー

って言うほど
観光地なのにジプシー(物売さん)もまったくいませんでした

そんなカプリ島にはナポリの港から出発します。
ナポリの港にあるお城
港から高速船で40分だったかな
けっこうなスピードですごく揺れるから、酔い止め薬必須です

そしてついにカプリ島に到着ーー

可愛い雑貨屋さん
カプリ島のメインストリートは、港から急斜面を登るケーブルカー
に乗って10分くらいの、高台にある街

ケーブルカーを降りるとそこには素晴らしい絶景が待っていました


どどーん。目の前に広がる蒼い海
はぁ
見惚れました
ローマのホテルを出るときに見た天気予報ではまさかの雷雨だったから
余計嬉しい

この街のシンボルの時計台
この周辺に高級ブティックや高級ホテルが軒を連ねてます
でも私たちは一般庶民がこのカプリ島に来る本当の目的は
あの有名な
青の洞窟
がここにはあるのです

カプリ島の周囲の多くは断崖絶 壁であり、そこには海食洞が散在している。「青の洞窟」はそのうちのひとつである。
この洞窟には、洞窟のある入り江から手漕ぎの小船に乗って 入って行くことができる。入り口は狭く、半ば水中に埋もれて いる。船頭は入り口に張られた 鎖を引いて小船を洞窟内へと進 めるが、その際に乗客は頭と体 を船底に沈めることが必要となる。天候や波の状態により、進入不可能である場合も多い。
内側に入ると外からは予想もで きない数十メートルの広大な空 間が広がり、水中に伸びている 穴を通して水面から洞窟全体が紺碧の光を帯びて神秘的な雰囲気を持つ。
ってな感じでWikipediaには書いてありました
青の洞窟のシーズンは夏
それ以降はだんだんと入れる確率が低下していきます。
私たちがいった10月は
パーセント
天気はこんなにイィ天気だし、期待してました
が


やはり波があって、洞窟の入口を通るのが困難との報告がぁぁ


残念たけど、悔いが残らないよぅ洞窟前まで小型化ボートでいくことに
入れなかったけど、洞窟の入口
をバックにパシャリ

入口にたかる波をみて、
あー、アレは入れないわなぁ


と妙に納得ww
これはこれで記念に残りました
いつかリベンジできるかなぁ~~
ちはみなはお昼ごはんはボンゴレパスタ

コレめちゃくちゃ美味しかったです
フランスのツアー旅行でのご飯が毎回最悪だったから警戒していましたが、やはりイタリアンは日頃から日本でも食べてるだけあってご飯の相性はイイもようです

次は世界遺産の街、
ローマ
です
Android携帯からの投稿
カプリ島
でした
カプリ島はイタリア人にとっても海辺の避暑のリゾート地



すごくキレイな島だったので昔のなんやら皇帝か王さまが別荘を作ったことが始まりとか。
今も世界のセレブの別荘がたくさんあるそぅです

だからすごーく小さな街なのににGUCCIやミュウミュウなどのたくさんのブランドのお店があってビックリ

需要があるんですねー

もう一つ驚いたのが。
治安がよろしくないことで有名なイタリアですが、カプリ島はイタリアの沽券をかけて警察が目を光らせてるそぅです


ホテルのロビーでも
スリには気をつけて


って口を酸っぱくして言っていた添乗員さんが、
カプリ島に着くと
ここなら口を開けて歩いてもだいじょーぶょー

って言うほど
観光地なのにジプシー(物売さん)もまったくいませんでした


そんなカプリ島にはナポリの港から出発します。
ナポリの港にあるお城

港から高速船で40分だったかな

けっこうなスピードですごく揺れるから、酔い止め薬必須です


そしてついにカプリ島に到着ーー


可愛い雑貨屋さん

カプリ島のメインストリートは、港から急斜面を登るケーブルカー
に乗って10分くらいの、高台にある街

ケーブルカーを降りるとそこには素晴らしい絶景が待っていました



どどーん。目の前に広がる蒼い海
はぁ
見惚れました
ローマのホテルを出るときに見た天気予報ではまさかの雷雨だったから
余計嬉しい

この街のシンボルの時計台

この周辺に高級ブティックや高級ホテルが軒を連ねてます

でも私たちは一般庶民がこのカプリ島に来る本当の目的は

あの有名な
青の洞窟
がここにはあるのです

カプリ島の周囲の多くは断崖絶 壁であり、そこには海食洞が散在している。「青の洞窟」はそのうちのひとつである。
この洞窟には、洞窟のある入り江から手漕ぎの小船に乗って 入って行くことができる。入り口は狭く、半ば水中に埋もれて いる。船頭は入り口に張られた 鎖を引いて小船を洞窟内へと進 めるが、その際に乗客は頭と体 を船底に沈めることが必要となる。天候や波の状態により、進入不可能である場合も多い。
内側に入ると外からは予想もで きない数十メートルの広大な空 間が広がり、水中に伸びている 穴を通して水面から洞窟全体が紺碧の光を帯びて神秘的な雰囲気を持つ。
ってな感じでWikipediaには書いてありました

青の洞窟のシーズンは夏

それ以降はだんだんと入れる確率が低下していきます。
私たちがいった10月は

パーセント
天気はこんなにイィ天気だし、期待してました

が



やはり波があって、洞窟の入口を通るのが困難との報告がぁぁ



残念たけど、悔いが残らないよぅ洞窟前まで小型化ボートでいくことに

入れなかったけど、洞窟の入口
をバックにパシャリ

入口にたかる波をみて、
あー、アレは入れないわなぁ


と妙に納得ww
これはこれで記念に残りました

いつかリベンジできるかなぁ~~
ちはみなはお昼ごはんはボンゴレパスタ


コレめちゃくちゃ美味しかったです

フランスのツアー旅行でのご飯が毎回最悪だったから警戒していましたが、やはりイタリアンは日頃から日本でも食べてるだけあってご飯の相性はイイもようです


次は世界遺産の街、
ローマ
です
Android携帯からの投稿












が正式にはいりました
と思ってますww

」

アリタリア航空(JALが手を引いたので、現在はイタリアへの直行便はこの航空会社のみ
ローマの空港に夜8時着だったかな?
テルマエロマエ(イタリア行きだから










