玄関口に立ち尽くしてここで立ち往生し 理解しないで 時計は止まってしまっているまったくわからない玄関口にいて戻って行こうにも誰も差し伸べてくれる人もいない どこまで歩いて行こう みんなと会わなくて済むよう ぼくはこれから障壁を築かなくちゃならいんだ