彼に出会って一週間後。










クリスマスだった。













夕方彼からの電話。












「うちにおいでょ」













うれしかった。













急いで用意して













彼の待つ場所へ行く













彼ゎいた。












そのまま彼の家へ。













二人で寝て起きたら












朝の4時。













彼ゎ仕事のため用意してた












それを









隣りで私ゎ眺めてた。











離れたくない…












それしか













思わず













眺めてた。
出会った次の日








彼から連絡がきた。













「近いうち遊ぼう」










うれしかった。










と。同時に












疑う自分もいた。













彼ゎホスト。












でも私ゎ












お金を払ってでも













もう一度














彼に
















会いたかった。
はぢめて彼に会ったのゎ






たまたま早番で出てた








ソープ。








一目惚れってあった。










見た瞬間












恋に落ちた。













そこからはぢまった…















天国?












地獄?













私にとってゎ



















地獄も











彼がいるなら















天国だった…