3月8日。
ユチョンが日本に向けて出国し、公式では久々に来日してくれました。
出国時には不安げなユチョン。
羽田空港に集まった沢山のゆちょペンを見て安心したのか優しい表情をしてくれました。
私はこの日羽田には行きませんでした。
ユチョンに早く会いたい。ユチョンを迎えたい。という気持ちは強かったのですが、3月10日のファンミ初日に久々にユチョンに会いに行ってその時におかえりって言いたいな、という気持ちになったからです。
正直私はこんなに空港に人が集まると思っていませんでした。
ユチョンをこんなにも愛している人がいるということがとてもとても嬉しくて。
ユチョンがファンを見て安心してくれている姿が嬉しくて。
また泣いてしまいました。
そしてついにファンミ当日を迎えます。
前日に造花のひまわりを求め何軒もお店をまわって探しましたが見つからなかったので、前日の夜中に慌ててボードを作りました(事前準備大切)
私は1人参戦だったので比較的遅めに会場に向かいました。
会場の外にはゆちょペンが溢れていてもう既に泣きそうでした。皆よく待ってたね。本当に良かったね。って全員に話しかけたいぐらいでした(お前は何様だ)
会場の中に入ると沢山の花や米花輪がありました。ユチョンへの愛で溢れていて本当に本当に感動しました。
そしてファンミ…
始まった瞬間ユチョンは子供のように泣いていました。私もこの日が人生で一番泣いたと言っても過言でないぐらい泣きました。
多分3月のファンミはそれぞれ色々な感情を抱いて参戦されたと思います。
私の周りの席には多分これからはもうユチョンのことは応援しないんだろうなというような方もいました。
確かに私も複雑な感情とかも今まであったけれどユチョンのファンミに行って、もう良いよ。大丈夫だよ。これからも頑張っていこうね。って言ってあげたくなりました。
そして何よりもユチョンという人がどれだけ私にとって必要不可欠であるかというのを改めて感じました。
思えば小学生の時に東方神起を知り、成人した今までの人生の約半分の時間をユチョン達に支えられてきました。
辛い時も悲しい時もユチョン達のおかげで乗り越えることが出来ました。
ファンミを通してこの感謝の気持ちを改めて感じました。
そしてお見送り会で、自分の口からユチョンに「ずっと大好きです」と言うことが出来て、
ユチョンが指ハートをしてくれて「ありがとう」という言葉をくれたのがとても嬉しかったです。
もちろんこのボードを見せながらです。ちゃんと見てくれたと信じたい笑
ユチョンは凄く素敵な笑顔を浮かべてくれました。この笑顔は一生忘れません。いや、忘れる事が出来ません。
とても素敵な思い出となりました。
ゆちょペンさんは3月の「再会」が今年の1番思い出に残る出来事なのではないでしょうか。
私は3月の「再会」が1番思い出に残っています。
3月のファンミーティングでゆちょペンの皆さんとユチョンにおかえりと言えた事が何よりも幸せでした。
私達の元に戻ってきてくれて素敵な思い出をくれたユチョンに改めて感謝の気持ちを伝えたいです。
本当に本当にありがとう。
(画像お借りしました)














